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| 旧E.N.H. コメント |
ダルタニアンsuluは強烈でした。 最後に向かう盛り上がりがすごい。 - 中村 |
| 感想 | 投稿者 | memorybeta | 日時 | 2002/2/4 07:44 |
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| 私のTOSナンバー1。時事刻々と悪化する事態にノー天気な乗員。ギリギリでの制御爆発で万歳かと思えば、タイムワープで追い討ち。のちにTNGの元ねたになるのも当然。 ついでに鯨を救いに行く時もこの方法ですね。 | ||||
| 投稿者 | mysterian | 日時 | 2002/7/20 20:21 | |
| ミスター・加藤のフェンシング、すごすぎ。 話は非常によくできている。 | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/2/23 19:15 | |
| ・いきなり、変なビニールを被ってますね。(;^_^) ・皮膚を外気に晒すな、って、あんな適当な服で良いのでしょうか。(;^_^) ・カークもですが、カトーも、筋肉質の、良い身体をしていますねぇ。 ・この時代は、コンピュータと、音声でインターフェイス出来ないのかな。 ・この頃は、フードレプリケータはないのかな。 ・1/10000の確率なのに、よく成功しましたねぇ。 ・クロノメータが、如何にも、時代を感じさせますね。 ・このエピソードで、タイムワープの方法が発見されたのか・・・ だから、以降のエピソードや映画で、何度もタイムワープしている訳で すか・・・ | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/2/28 22:30 | |
| ミスターカトーのダルタニアン圧巻! エクスルーシオのクルー(クリスチャン・スレーターもクルーの一人でしたね)に是非見せたいです。 タイムワープが突然出てきてビックリ!! 未来のクロノメーターは超近代的でもっとビックリ!? いろんな意味で記念すべき作品となっています。カークがどうして魅力的なのかがわかりました。今更ながらの感もありますが、私は矢島正明さんの声の魅力がカークのイメージにピッタリだからではないかと思います。スポックの声はたまに瑳川哲郎さんがやったりしてましたが、カークは矢島さんしか考えられないですから・・・(でも違う方がテレビでスタトレ4?の吹き替えをしてすごい違和感を感じた事があったような無かったような・・・)いずれにしろ今のウィリアム・シャトナー(ショウタイムに本人役で出てました)のでっぷり太った姿からは想像もつかない若さが毎日見られるのはスーパーチャンネルのおかげです。ありがとう!! | ||||
| 投稿者 | himawari | 日時 | 2003/3/1 05:36 | |
| ウラ少尉、通信の邪魔をした罰として、今夜のアイスクリームはなしだ。スプーンのみを与える。宇宙病によった乗員のメッセージもおもしろかった。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/6/5 21:26 | |
| とにかく笑えた。カトーも面白かったけど、エンジンルームを占拠した士官の言動が、特に笑えた。 でも、最後はちょっとどうでしょうか。この話にタイムワープは余計だったような... | ||||
| 投稿者 | BonesMccoy | 日時 | 2003/11/10 21:27 | |
| 30年以上前の作品としては随分と楽しめる造りでしたね。いまでも 特に頭に残っているエピソードです。特に好きなキャラは Kanaruさん も言及しているエンジンルームを占拠した士官です 確かライリーでしたね、あの時彼が歌っていた鼻歌;うちへ帰ろう、僕のキャサリン・・ 誰かこのもと歌 知ってる人いませんか? 是非教えてください。 30年以上前の記憶を頼りに此れを書いていますが 間違っていたら ご容赦の程 | ||||
| 投稿者 | SHOMEI | 日時 | 2003/11/13 02:10 | |
| スポックの混血ゆえの苦悩がかい間見られる最初のエピソード。 一生懸命カークに友情を訴えているのに、 当のカークは全然聞いちゃいなくて(笑)、 早く化学反応式を教えろー!船が爆発するーーっっ!! …っていきりたってるシーンは何度見ても笑えます。 めそめそしてるスポックと、ブチ切れてるカークなんてのを 見ることができる、貴重なエピですね。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2005/11/5 21:05 | |
| ミスターカトーが実はゲイだったって告白しましたね。ショックです。この作品の頃はどうだったんでしょうか。 | ||||
| 投稿者 | 第八 | 日時 | 2006/1/20 20:23 | |
| 中学生の頃に見た、ミスター・カトーの強烈な印象を覚えています。 TNGでライカーが言っていた「服を着たままシャワーを浴びた事件を調べてくれ」と言っていた事件がこれですね。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/4/13 23:21 | |
| このエピソードは面白い。今の時代でも十分通用する面白さだ。スタートレックを見る楽しさを味わあせてくれる。 後のシリーズでも様々なヴァリエーションで登場する「クルー発狂物」のオリジナルがこのエピソードだと分かり、感慨も一潮である。スポックのヴァルカン・ネックピンチの登場も、これが最初か。 そして何よりも、ミスター・カトーのはじけっ振りに圧倒された。オロオロと泣き崩れるスポックも迫力があったが(特にオリジナル音声では)、ミスター・カトーの幸せ満開なあの姿には負けていた。上半身裸で暴れ回るミスター・カトーの狂い咲きは、後にジョージ・タケイ氏がゲイのカミング・アウトをしたことと考え合わせると、これまた感慨一潮だった。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/5/29 23:34 | |
| 深層心理がむき出しになり大騒ぎする乗組員たち。このドタバタ劇とタイムリミット・サスペンスを結びつけたところが妙手。 | ||||
| 投稿者 | 子守男 | 日時 | 2007/12/9 00:17 | |
| BS放送の新デジタルリマスターで鑑賞。乗組員が無造作に手袋を外してしまう乱暴さから始まり、タイムトラベルしてしまうエンディングはプロットとしては破綻気味で、あまり好きにはなれない。しかしスポック、スルーやチャペルらが普段と違った顔を見せてくれるのが何とも印象に残るエピソード。 リマスター版は、惑星へ向かって高度を下げていくエンタープライズのスクリーン映像がオリジナルよりリアルなのがポイント。 | ||||
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