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| 感想 | 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/5/12 15:26 |
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| ・別に、電磁スクリーンを張って嵐とぶつからなくても、避ければ良いのでは(;^_^) ・別に、記録保管所でも防御は必要なのでは(;^_^) 出し入れする時にスクリーンを切ればいいだけだし ・衝突まですぐなのに、何故あんなにのんびりしてたんでしょうか(;^_^) ・記録保管所に転送された時に最初に触る機械は、「宇宙の精神病院」の時のやつの様な ・また、角のあるアンドレア人 (?) が出てきた 結構メジャーな星人なのかな(;^_^) ・そんなに重要なデータなのに、バックアップはとってなかったの?(;^_^) ・チャーリーのロマンス (?) なんて珍しいですね(;^_^) ・シュタインマンテスト、って、どんなんだろう? ・何故、ミラを連れて実験室に行ったんだろ? ・「生命力」を、数値で測れるのね(;^_^) ・ゼータ人も、重力室に入れる前に抵抗すればいいのに(;^_^) ・重力、とか言いながら、気圧を上げてますが・・・(;^_^) ・しかし、身体から追い出すのに、普通あんな危険な方法を取るか?? ・この後、チャーリーとミラは、どうなったのかな(;^_^) ・「極度の順応性」って、どうやって数値化されているんだろ(;^_^) ・10 個の生命体の筈なのに、もっと多かったですね(;^_^) ・ゼータ人達は、何千年も、身体を持った生命体に遭わなかったの?(;^_^) って、まぁ、宇宙は広いから・・・(;^_^) ・記録保管所の生命体を乗っ取るのに、何故、記録迄破壊したのか | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/6/7 20:33 | |
| チャーリーの独り舞台 にやけたチャーリーにカークも形無しですね。 それにしてもチャーリー程(スコッティ)昔と今の差がある人も珍しいですね。カトー(スールー)やカーク・スポックはそのまま年をとったなあーという気がするんですが、ジェームズ・ドーウァンさんだけは何か別人に見えますね。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/8/1 18:22 | |
| また肉体を持たない生命体の話ですか。 こいうのって、どうも... でも、チャーリーにもこんな幸せがあったんだ。 よかった、よかった。 (惑星アルギリスでは、さんざんだったもんね。) ただ、この後、ミラ・ロメインと結ばれた訳ではないようだし、 結局、二人の仲は自然消滅したのでしょうか? それから、 連邦の全惑星のデータを一括保管するなんて、 その発想自体が未来的でない... | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/8/6 18:16 | |
| モミアゲが長く、女性にデレデレ状態のチャーリーが、何だかルパン三世に見えて仕方がなかった。恋人と一緒にいようと必死なチャーリーを、カークが冷たく無視する場面には笑ってしまった。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2007/2/17 17:03 | |
| 消滅惑星人たちの悲哀が感じられない。これではただの侵入者。そこが深みのないところ。 | ||||
| 投稿者 | 福音探究者 | 日時 | 2009/12/28 23:35 | |
| 女性乗組員に実体のない不定形生命体が乗り移って、チャーリーがそれを献身的に助けようとする・・・このエピソードはチャーリーが殺人容疑をかけられた『惑星アルギリスの殺人鬼』の逆パターンだよな。 チャーリーの恋人として紹介されるミラ・ロメイン中尉が『惑星アルギリスの〜』で女性渇望症にかかっているチャーリーに心理分析治療をすることを命じられるカレン・トレイシー中尉とキャラがかぶっているが、もしかしたら当初は同じ役者が二役で演じることになっていたのかも知れない。 『惑星アルギリスの〜』が怪奇作品風のノリを狙って失敗していたのに対して、むしろこちらのエピソードの方が怖さをうまく表現できていて成功していたと思う。 | ||||
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