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Episode Promenade: TOS

第76話 "Requiem for Methuselah" 「6200歳の恋」

プロローグより
第3シーズン 製作番号76 本国放送順74 日本放送順74
放送日1969/2/14
宇宙暦5843.7 [西暦 (2269)年]
監督Murray Golden
脚本Jerome Bixby
メディアLD: 「スター・トレック<TVサード・シーズン>」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「宇宙大作戦 GALAXY BOX DVD大全集」 (パラマウント) 第3シーズン Disc 5 収録
小説ハヤカワ文庫「宇宙大作戦 メトセラへの鎮魂歌」収録 『メトセラへの鎮魂歌』
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点数
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58/100点 [投票数 11]
感想 投稿者くれおん 日時2000/10/25 18:58
何とも物悲しいストーリー。愛とは何か、考えさせられた。
カーク船長、また失恋(笑)
投稿者城井 日時2003/5/15 13:43
・宇宙船なのに、そんな伝染病が、何処から入ってくるんだろう?(;^_^)
・どの惑星も、空が薄紫な様な・・・(;^_^)
・カークのあの交渉、ちょっと強引過ぎるのでは・・・
・最初から病気だ、って言ってるのに・・・
・惑星全体に防御スクリーンがあるのに、転送は出来たのね(;^_^)
・あの女性、可愛いですね(;^_^)
普段出てくる「美女」とは違って(;^_^)
・スポックがピアノ弾けるとは知りませんでした(;^_^)
・カーク、あの女性をナンパしたら駄目じゃん(;^_^)
・あのロボット、消滅させてしまっていいのか?(;^_^)
・名前だけで検索しても駄目なのでは
偽名なんて、幾らでも名乗れるんだし(;^_^)
・スポック、自分だけで行くつもりだったのに、全員だからといって、カークを一番に
行かせては駄目なのでは(;^_^)
・エンタープライズをミニチュアにした人は、2 人目ですね(;^_^)
って、前回は、影響を与えるだけの模型か
・幾ら何千年も生きているからといっても、何故、あんな力を持ってるのか
・ダビンチもブラームスもあれもこれも私だ、なんて、そんなエピソードを作ったら、
後々、大変な影響がある様な(;^_^)
って、この頃は、まさかこんなに続くとは思ってなかったんでしょうが(;^_^)
・彼は何故不死身なの??
人間ではないよね??
・レイラはアンドロイドか
デイタもアンドロイドですが、比べたらどうなんだろ・・・
・あんな力があるのなら、カーク達の記憶を消せばいいのに(;^_^)
・あんな力があるのに、カークと格闘ですか(;^_^)
光るめだまの時もそうだったけど(;^_^)
・フリントは、地球を出てから何年なんだろう?
・カーク、毎回女性とねんごろ(;^_^)になるのに、今回だけは真剣だった、って事?(;^_^)
・永遠の伴侶は、何故、それ迄数千年の間、作らなかったんだろう
って、技術がなかっただけか?
・リゲル熱病の薬なんて、載ってなかったの?(;^_^)
あらゆる病気の薬を準備しておかなければ駄目なのでは(;^_^)
分かっている病気なら
・フリントは、教師として、父として愛するのなら、伴侶にするのは無理じゃん(;^_^)
投稿者背番号26 日時2003/6/12 20:08
ダビンチとブラームスが同一人物とは・・・ スタトレらしくて良いですね。カークもアンドロイドでいいのならマッドに世話してもらえばいいのに・・・
ラストのスポックの優しさは必見です。
投稿者Kanaru 日時2003/10/12 11:17
相思相愛のカークはよくあったけれど、カークの失恋は珍しい。
でも、エンタープライズのクルーが全滅の危機だというのに、船長が恋愛にかまけている余裕はないはずでは?(すでに3名が死んだというし)
女性がアンドロイドというのは意外性がありました。
アンドロイドの感情に焦点をあてたというのは、TNGのデータにつながる路線ですね。
今回は、主役3人以外の出番がほとんどなかったですね。
投稿者tera 日時2006/7/18 23:11
後年、ジェインウェイはヴォイジャーのホロデッキでしょっちゅう、ダヴィンチに遭いに行ってましたが、まさか、カークが本物のダビンチに出会っていたとは知らなかったんでしょうか(^_^;)
投稿者レイン 日時2006/8/6 18:27
カークとアンドロイドの悲恋が主題なのだったら、アンドロイドを作った長寿星人の話はそこそこにしておいて、恋愛の描写にもっと時間を割いてもらいたかった。視聴者としてカークの恋の病に共感できるようになる前にエンディングが来てしまったので、最後にカークの落ち込む姿を見ても戸惑うだけだった。
投稿者かあさん 日時2007/2/17 17:12
いつも美人と見るや、お手軽にキスしまくっておいて、今回だけは本気の恋だと言われても信用できない。エンタープライズの大事なときに無責任な恋愛遊戯にかまけている船長には嫌悪感すら感じた。フリントとの格闘シーンでは、思わずフリントに肩入れしてしまったぞ。
投稿者ZERO 日時2009/7/21 01:41
物語として悪くないのですが、カーク船長が凄く嫌な奴になって
いるので、辛い採点です。
鉱石の譲渡交渉なんか、如何なものかと。まぁ、本来の外交って
ああいう部分が大きいのでしょうけど。
それと、いつもなら、またですかと笑えるカーク船長の病気も、
今回は、エンタープライズ乗員より女を取るような行動があり、
さすがに、それは無いだろうと。スポックも今回ばかりは
注意していたし。おまけに、他人が作ったものを強奪しようと
するわ、結果的にとはいえ、それをぶっ壊してしまうわ・・・。
最後にカークが落ち込んでましたが、「おまえ、そのまま逝って
良し。」という感情しか湧かなかったです。
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