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| 旧E.N.H. コメント |
当時の米国における戦争の捉え方が解る。 - 土井 何回見ても途中で寝てしまった。 |
| 感想 | 投稿者 | DREXLER | 日時 | 2001/2/7 01:55 |
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| 結構好き | ||||
| 投稿者 | memorybeta | 日時 | 2002/2/4 07:33 | |
| 実はこのときエンタープライズは光子魚雷をもっていない!いつのまにか… | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/2/26 19:50 | |
| ・カークも、乗組員の結婚式をやってるんですね。 確か、ピカードも、オブライエンとケイコの式をやりましたよね。 ・ロミュラス惑星・・・って、まさか、ロミュランでしょうか・・・?? この時代から、彼等と敵対していたとは・・・ しかも、遮蔽装置も使ってる・・・ ・相手の船のブリッジ内部が、相手に気付かれずにこちらのスクリーンに映って しまうのは変では・・・(;^_^) ・毎回、必ず、ミスターカトーと一緒に操舵している人が、問題を起こす様な気 が・・・(;^_^) ・自分の宇宙船の影、って何だ?(;^_^) ・基地を幾つも破壊しておいて、全面戦争は避けたい、ってのも勝手だな。 ・この頃の防御スクリーンって、個体なんだ・・・ ・司令部からの連絡は、3 時間後しか来ない、って・・・ 亜空間通信とかは、されてないのかなぁ? ・位置を推定して撃ってるのに、当たってるし。(;^_^) ・何故、撃たれたのに、防御スクリーンを張らないんだ? ・戦艦の一騎打ちで、これだけ引っ張るのも珍しいですね。 ・しかし、基地を破壊したあの武器があれば、エンタープライズの撃破は簡単だ と思うけど・・・ ・全ての装置を切ると、探知出来ないのか。 何らかの金属製の、質量の大きな物体、って探知は出来ないのかな。 ・カークが弱気になるとは・・・ ・あんなほんのちょっとの反応を探知出来るのに、本体が分からないとは妙。 ・この時代に、まだ核兵器があるとは・・・ ・あの武器やフェーザーより、核兵器の方が破壊力がある様な・・・ ・圧倒的不利な戦いなのに、勝ってしまうとは、流石カーク。 ・司令部の回答は、何ていい加減で適当なんだ。(;^_^) ・バルカンとロミュランに関しては、触れられてませんでしたね。 ・ロミュラン人と、会話が普通に通じるし。(;^_^) ・しかし、彼等の任務は、一体何だったのでしょう。 中立地帯を超え、前哨基地を破壊するとは。 この件に関し、この後、地球とロミュランで、何か話し合いとかあったのか? | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/3/3 21:43 | |
| ロミュランの艦長はマーク・レナードですねー。この時はまさか後にスポックの父サレックになるなんて思っても見なかったでしょうネー 個人的にはTOSの中でベスト10に入るエピソードだと思います。初めて見たのは深夜の放送枠で、夜中に興奮しながら見たのを覚えています。当時毎晩1時過ぎまで起きてるのがつらかったです 仕方なくビデオデッキを15〜16万円出して買いました。高かったなあー ビデオテープは一本1,750円(ハイグレード)もしました。 | ||||
| 投稿者 | ふぁんとれ | 日時 | 2003/3/4 11:36 | |
| まるで潜水艦映画を見ているようだった。 ロミュランの艦長がサレク(スポックの父)そっくりだったけど、同じ役者さんなのかな。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/6/6 19:12 | |
| 現在の目で見ると映像はもの足りませんが、当時としてはかなり力を注いて作ったエピソードだったのではないでしょうか。 互いに相手の心理を読むという、2人の艦長の駆け引きが、すごく面白かった。また、敵の戦艦内の会話が、視聴者に相対的な視点を与えてくれています。単なる悪物ではない敵という設定が、スタートレックの世界を奥の深い魅力ある世界にしていると思いますが、そういう意味では、スタートレックの原点と言ってもいいエピソードではないでしょうか? (特にDS9は、こういう世界観を全面に出して成功したシリーズではないかと思います。) ただ、ロミュラン初登場のエピソードなのに、バルカンとの関係などまったく説明がなかったのが、私には欲求不満でした。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/8/1 04:08 | |
| まあ、やはりこういう戦闘モノが一番時代を感じてしまいますな。でも特撮表現が悪いと言うより、演出と編集の切れが無いのが致命的で、ハッキリ言うと「退屈」なエピソードではある。でも、バード・オブ・プレイ初登場&後の「サレク」のご尊顔を拝めるから、スタトレ・ファンなら見なきゃイカンでしょう! | ||||
| 投稿者 | rino | 日時 | 2003/7/5 15:04 | |
| 子供の時に見たのは覚えていませんが、LDで見直した時にロミュランをロミュラスと言ってるのは誤訳かと思いました。ファクトファイルでロミュランの母星がロミュラスだと知り、結構感動しました。ファクトファイル役立ってる! | ||||
| 投稿者 | toshi | 日時 | 2004/6/18 23:11 | |
| 駆逐艦とUボートの一騎打ちを描いた映画「眼下の敵」そのままのストーリーなんだけど、個人的にはとても気に入ってるエピソード。マーク・レナードはサレックよりこのロミュランのコマンダーの方がいい。 | ||||
| 投稿者 | T'pock中尉 | 日時 | 2005/1/29 18:51 | |
| 子供の時、父の仕事の関係でペルーで暮らした時の事です。再放送だったにも関わらず、夜の7時で放送され、妹と一緒に見たのは覚えています。スペイン語で"El balance del terror" と言うタイトルでした。このエピソードを見てスタートトレクのファンになった。毎週再放送されてたので内容を理解する為に一所懸命スペイン語の勉強をしたのは覚えている。ペルーに住んでいる間、数回このエピソードを見ました。日本に帰国した際、何でこの国にスタートレクが放送されないのはショックを受けたのは覚えている。今見れば視覚効果が遅れているけど、内容、人物の心理描写が最高だと思います、矛盾点が多くても当時7歳だった自分に新しい世界を見せてくれた思い出深いエピソードです。ちなみに今年で32です。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/4/18 20:02 | |
| 戦闘シーンの多い派手目なエピソードだが、単なる戦闘物ではなくて、戦う登場人物達の心理描写に力が注がれている点が良い。演出も歯切れが良くて、所々に見られる不自然な描写もさほど気にならない。スタートレックらしさを感じさせる好エピソードだ。TOSも毎回この話ぐらいのレベルを保っていてくれれば、期待を持って見続けることができそう。 | ||||
| 投稿者 | アベラードタイラ林時 | 日時 | 2006/4/28 19:09 | |
| ロミュランウォーバードの天井がモロスギルw。 真面目な話なのに、真剣な演技が拍車をかけてドリフターズを思い浮かべて爆笑の渦に!!! | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/6/25 11:06 | |
| 典型的な戦争物。攻防の駆け引きには結構緊張感があるのだが、双方の攻撃を具体的にイメージしにくいのが難点。やたらと隠れて闇討ちばかりしているような印象がある。また一方的に宇宙基地を破壊しておいて、戦闘を避けたいと言われても、あまり説得力がないなあ。このへんの敵将の心理描写に、もう一工夫ほしかったところ。 | ||||
| 投稿者 | 子守男 | 日時 | 2007/12/2 00:56 | |
| BS放送のリマスター版で鑑賞。このエピソードを観るのはこれで何回目か、若い世代の人には「退屈」なのかもしれないけど、TOSの国内放送をリアルタイムで観たオールドファンの私にとっては、やはり名作です。単純な戦闘ものではなく、心理戦として描いているところがポイントで、TOSシリーズ全体でも屈指のエピソードだと思う。 フェーザー砲がオーバーロードしてしまうなど、とても23世紀とは思えないが、子供の頃、真空管ラジオの調子が悪くなるとたたいて直るかどうか様子を見ていた世代の私には、こうした1960年代のテイストも何となく懐かしく、プラスのポイントになる(古い話でどうもすみません)。 一方、リマスター版としての出来は、初期の制作のせいか、オリジナルをただきれいにしただけという感じで期待はずれ。スクリーンに映し出される中立地帯の作戦図など、もっとリアルにできたはずで手抜きっぽい。光子魚雷のようなフェーザー砲もそのままだったが、光線ではロミュラン船にああした被害は出ないだろうから、仕方がなかったのですかね。 | ||||
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