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Episode Promenade: ヴォイジャー

第38話 "Innocence" 「怯える子供達」

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プロローグより
第2シーズン 製作番号138 本国放送順37 日本放送順38
放送日1996/4/8
宇宙暦不明 [西暦 2372年]
監督James L. Conway
原案Anthony Williams
脚色Lisa Klink
メディアLD: 「スタートレック ヴォイジャー セカンド・シーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ヴォイジャー DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 6 収録
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点数
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73/100点 [投票数 18]
旧E.N.H.
コメント
「出会い」は「別れ」 とても悲しげなファースト・コンタクト - すまいる魔人YOSHI

トゥボックもええのぉ〜。 - SPOCK
感想 投稿者sira 日時2003/7/9 20:43
トゥボックのお父さんぶりに感動しました。
彼の子供達は幸せだなぁ!!
投稿者Atad 日時2003/7/12 23:35
TNGでもそうでしたが、こうしたクルーの事を色々と知るに
つれて各キャラクターへの愛着がどんどん湧いてきますね。
最初はあまり好きではなかったキャラに段々魅力を感じ始めて
いく。その過程が楽しめるのがこうした長期ドラマの魅力の
1つだと思います。
トゥボックもいいですねぇ
投稿者背番号26 日時2003/11/17 22:11
うーん これぞSFだ スタトレだ 老人から子供に成長過程が逆転して行くとは・・・ まるでメルモちゃんの赤だか青だかのキャンディを飲んだみたいでした。  ラストの孫云々のセリフが良かった。
トゥボックに敬礼!!
投稿者ころすけ 日時2003/12/6 17:45
種明かしされるまで、すっかり騙されました。でも司教長が一言説明してくれれば話は簡単だったのに。音信不通のトゥボックだけが勘違いしていた、という展開でも良かったのでは?
投稿者レイン 日時2003/12/8 08:13
トゥヴォックを主人公にしたこのエピソードは、チャコティを主人公にした第25話「天の精霊」と対をなす作品だと思う。未知の星に主人公が取り残されるストーリーや、キャラクターに対する理解が深められる内容、一種哲学的な味付けなど、互いに似通ったところがある。
本筋とは関係ないことだけれど、ジェインウェイ艦長が科学仕官出身だということが分かって面白かった。ジェインウェイのテクノロジーに対する知識が、トレス顔負けである理由がやっと理解できた。
投稿者大好物 日時2005/1/24 06:18
日本語のバルカン子守唄がとてもよかった。役の歌唱力にあわせて声優さんを決定しているんだと思ったけれど、のちのちのセブンやドクターの歌声が原音だったのは、なんかガッカリしちゃいました。
投稿者makoto 日時2005/4/10 03:50
子守唄いいですねぇ〜 地味なストーリーだけどバルカンの子育てとトゥボックの子供達への愛情がよく分かりましたね。
繰り返し子供達がガッシとトゥボックを抱きしめて彼が困った表情をするシーンがいい。全面的な信頼。大きな耳の男の子がトゥボックの耳がトンがってる理由を聞くのに擽り笑い。
投稿者aka 日時2005/5/7 00:23
いい
投稿者ХЦ 日時2007/12/1 00:33
未知の種族とのコンタクト、今まで失敗ばかりなのでヒヤヒヤしていたのですが、最後に和解できてよかった。
しかし加齢するほど子供になるとは、どうやって生まれてくるんでしょうね。
投稿者tomi 日時2009/4/3 00:01
人間性に乏しいトゥボックやドクターこそが、
いちばん人間性を感じさせるというのがVOYの妙味。
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