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| 旧E.N.H. コメント |
なんだか楽しいから - みー マトリックスよりこっちの方が早かったんですよね これって「マトリックス」の元ネタのように感じました。 - ルパン |
| 感想 | 投稿者 | dom | 日時 | 2001/5/20 19:32 |
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| ラストかっこよすぎ!! | ||||
| 投稿者 | sira | 日時 | 2003/7/14 22:52 | |
| 艦長の心の強さに感動しました。流石です。 最後が凄い良かったです。 あんな消され方はちょっとかわいそうだったけど…。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/11/23 21:57 | |
| ちょっとお遊びの巻でした。 ミスターカトーのダルタニアンが出てくるかなと思いましたが、今や伝説の艦長だからあんな馬鹿な事はやらないでしょうね。 | ||||
| 投稿者 | ambi | 日時 | 2003/12/12 02:49 | |
| 艦長最強ですね。 まじでかっこいいっす。惚れる! | ||||
| 投稿者 | ころすけ | 日時 | 2003/12/13 21:22 | |
| 意図を読まれるまでに2〜3分のタイムラグがある、というところが、次にどんな駆け引きをするのか引き込まれるうまい設定。「恐怖」の描写が、ピエロみたいな悪魔、という欧米人の「悪夢」の象徴の描写にとどまっているところがやや残念ですが、木で鼻をくくったようなドクターや、ラストのピエロ?の「退場」は、なかなかいい味出してますね。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2003/12/18 23:01 | |
| 「恐怖」という感情を一個の人格に見立て、「恐怖」そのものが何を望んでいるのか探るという筋立てがユニークである。SFという実験室で、ある一つの感情を抽出し純粋培養したらどうなるか、といったところである。これがSFでなかったら、仮面劇にして、仮面を被った人物に「私の名は『恐怖』。」なんてしゃべらせることだろう。舞台の照明が次第に落ち、登場人物が闇に消えて行く様を思わせるラストが印象深い。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2004/4/4 16:48 | |
| ドクターが入れるところが面白かったです。 サンテレビの放送が今回で終了してしましました。悲しい。 | ||||
| 投稿者 | makoto | 日時 | 2005/4/16 23:04 | |
| ピエロとその仲間たちの、強調された陽気さと裏腹な恐怖。ポップな色使いとBGMが新鮮! 音楽さん美術さんいい仕事してる。この作品の最大の魅力では。 また恐怖の意味を考えその望みを探る心理的内面への探索。唸らされたエンディングの演出もすばらしい。脚本、演出家さんいい仕事してる(^_^) VOY文句なしの傑作です。 | ||||
| 投稿者 | tomi | 日時 | 2009/4/2 23:56 | |
| これはこわすぎるだろ! | ||||
| 投稿者 | ふぁる | 日時 | 2010/4/16 21:53 | |
| 恐怖=ピエロという図式は安易だが、なかなかおもしろかった。 ただラストは 単に恐怖を消すだけではなく、恐怖を制しながら共存していくという終わり方の方が奥深かった気がする。 | ||||
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