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Episode Promenade: ヴォイジャー

第9話 "Emanations" 「来世への旅」

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プロローグより
第1シーズン 製作番号109 本国放送順8 日本放送順9
放送日1995/3/13
宇宙暦48623.5 [西暦 2371年]
監督David Livingston
脚本Brannon Braga
メディアビデオ: 「スター・トレック ヴォイジャー/完全版」シリーズ (CIC・ビクタービデオ)
LD: 「スタートレック ヴォイジャー ファースト・シーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ヴォイジャー DVD コンプリート・シーズン 1」 (パラマウント) Disc 3 収録
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点数
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59/100点 [投票数 16]
旧E.N.H.
コメント
Harry Kim のふぁんですから 麗しいハリー・キム少尉の姿がたくさんみれて幸せです - neko
感想 投稿者ボーイ 日時2002/9/8 02:09
目からウロコの内容でした。
よくスタートレックには
「神様だとおもわれているものは実は進歩した異星人」みたいな
話がよくでてきますが
今回の話はちょっと違いましたね。
いずれにせよ死を安易に考えてはいかん!と
考えさせられます。
投稿者(匿名) 日時2003/7/18 11:50
母性を感じさせる艦長、ファミリーのようなつながりの魅力を感じさせたラストがよかった。
投稿者背番号26 日時2003/7/18 22:21
ハリー主役の「死」をテーマにしたエピソード  重いテーマを実に暖かく描いています。 艦長とクルーは本当に家族なんだと改めて意識させられる傑作です。 ハリーもこのクルーの為ならどんな任務も厭わないでしょうね。 この後も助けたり助けられたりが続いていくヴォイジャーですが、目的は一つ「地球に帰ろう」です。 毎週楽しみです。
投稿者(匿名) 日時2003/7/20 22:33
わざわざ、デルタ宇宙域にいる唯一の連邦艦を舞台にして、このような内容を見たくない。
投稿者げし 日時2004/3/30 17:47
あの人、残りの人生を山で過ごしたんですかね?
解決になってないような・・・・・
投稿者スTL 日時2004/7/19 19:58
完全に科学的に解明してしまうのではなく、ちょっとだけファン
タジーを残した結末は巧いですね。
ただ根本的な問題ですが、題材に興味がもてませんでした。
投稿者makoto 日時2005/1/23 22:37
死生観を描く隠れた名作。既存の考えに疑問を持ち新たな人生を選択するハティール。若きハリーに暖かな眼差しで年長者ゆえの助言を与える優しきジェインウェイ。登場人物が魅力的でよく描けている。バノリのシーンは広角レンズで斜めな絵作りに感心。人類にとって24世紀でも死は謎なままというのに(ちょっとだけ)安心した。
投稿者pepe 日時2007/11/18 18:16
ローガンズランの翻意かと思った。
彼らの死生観へのもう一つ踏み込んだ描写やそれからが描かれてたらなー。
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