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Episode Promenade: TNG

第10話 "Hide and Q" 「死のゲーム」

プロローグより
第1シーズン 製作番号111 本国放送順9 日本放送順7
放送日1987/11/23
宇宙暦41590.5 [西暦 2364年]
監督Cliff Bole
原案C. J. Holland
脚色C. J. Holland, Gene Roddenberry ジーン・ロッデンベリー
メディアビデオ: 「スター・トレック '88 新・宇宙大作戦」シリーズ 『Qの誘惑』 (CIC・ビクタービデオ)
LD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 1」 (パラマウント) Disc 3 収録
DVD: 「スター・トレック Q ボックス」 (パラマウント) Disc 1 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第103号収録
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点数
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79/100点 [投票数 14]
感想 投稿者msft 日時2002/2/9 22:10
TNGベストエピソード。
ジョディがうまそうにグラスを飲み干すのが笑える。彼はセリフの無い時の表情が良い(目は
見えないけど)
投稿者ガル・ピカード 日時2002/12/2 21:37
非常に教訓的な作品だと思いました。TNGではしばしば教訓的な話が登場しましたが、Qはその役目を担うのにうってつけです。
投稿者(匿名) 日時2003/6/27 22:28
Qが良い味を出してはいるが・・・
投稿者はまぞー 日時2003/6/30 21:57
ライカーが皆の望みをかなえるとき、ちょとだけピカードが物欲しそうな表情をしたように見えた。
実は髪の毛をはやして欲しいのでは?
投稿者背番号26 日時2003/7/1 20:08
ライカーの人間らしい反応が良かった。自分がQの力を得たとしたら何をするだろうか、理想と現実の間で悩んだ末に誘惑に負けてしまうだろうなあー と思いながら見てました。 Qの力があれば まず働かなくなるだろうし、運動もしない。読書や映画を見ることもなくなるでしょうから何をして生きていけば良いのでしょうか? やはり他の人間をからかう事しかやる事がないかも知れませんね。ライカーのあの生き生きした顔を見ているとそう思いました。
米国での初放送時から15年以上経ちました。10年後のウエスリーと今のウエスリー あまりにも違いすぎましたね。 当時はここまでシリーズが長続きするとは想像もしていなかったでしょうけど・・・
投稿者Kanaru 日時2003/7/9 18:37
前回は、ピカードがみんなに救われる話でしたが、今回は、Qに惑わされたライカーがみんなに救われる話ですね。
このエピソードだけを見ると、ライカーが艦長になる日は、まだまだ遠いという印象を受けます。
投稿者makoto 日時2005/1/29 22:47
人間の未来の究極の姿に興味を持ち恐れるQ。その原動力を探るのに副長を誘惑し。。結局パワーを拒否したライカー(アマンダの場合とは逆)。パワーで目が見えるようになる展開に衝撃を受けた。アメリカ的な人間の未来の理想形。本当にそうなるのか考えさせられる内容でした...
投稿者レイン 日時2005/4/2 21:21
「人間が万能の力を持ったらどうなるか」がメイン・テーマなのに、そのテーマを描き始めるまでに時間を掛け過ぎている。そのため、Qに万能の力を与えられた後のライカーの心の動きが、非常にせわしなく感じられた。イソップ童話のような風刺話に、緻密な心理描写を望むのは野暮というものか。
言いたいことはよく伝わってくるけれど、全体の印象としては今一つな感じである。
投稿者msft 日時2008/7/13 14:32
ライカーにファーストネームで呼ばれた時に本当にピカードが嫌そうな顔をする。
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