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Episode Promenade: TNG

第104話 "Silicon Avatar" 「殺戮の宇宙水晶体」

プロローグより
第5シーズン 製作番号204 本国放送順103 日本放送順102
放送日1991/10/14
宇宙暦45122.3 [西暦 2368年]
監督Cliff Bole
原作Lawrence V. Conley
脚色Jeri Taylor
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.9」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 1 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第112号収録
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点数
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77/100点 [投票数 11]
旧E.N.H.
コメント
水晶体は綺麗だった。ただそれだけだったが・・・
感想 投稿者(匿名) 日時2001/6/13 23:01
ラストのデータの台詞がさすがSTという感じですね。
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 17:34
カイラ・マーはあまりに勝手すぎる気がしました。勿論、彼女の気持ちはわかりますが、水晶体だって殺戮を楽しむつもりで行動しているわけではなかったのに。Qの方がよほど罪深い。またこの作品は違う意味で見所満載だった気がします。データの部屋が人間らしくなっていたことや、ピカードが机に足をかけていることなどです。
投稿者(匿名) 日時2003/6/27 22:27
水晶体を大画面で見たい・・・叶いました。綺麗でしたよ〜
投稿者背番号26 日時2003/11/15 19:19
復讐に燃える博士を止めようとするピカード
「白鯨」でエイブラハム船長役を演じたパトリック・スチュアートでは説得力に欠けていました。
データのメモリーバンク容量は何ギガなんでしょうか?
投稿者レイン 日時2005/9/10 20:25
クルーの会話の中で鯨について触れる箇所があったことからも分かるように、このエピソードは明らかにメルヴィルの「白鯨」を意識している。カイラ・マー博士は、女性版のエイハブ船長と言えるだろう。復讐心に囚われて水晶体を破壊してしまう彼女の哀れな姿に、反発する気持ち以上に、同情を感じてしまった。
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