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Episode Promenade: TNG

第106話 "The Game" 「エイリアン・ゲーム」

プロローグより
第5シーズン 製作番号206 本国放送順105 日本放送順103
放送日1991/10/28
宇宙暦45208.2 [西暦 2368年]
監督Corey Allen
原案Susan Sackett, Fred Bronson, Brannon Braga
脚色Brannon Braga
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.9」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 2 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第75号収録
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点数
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70/100点 [投票数 21]
旧E.N.H.
コメント
ライカーの責任で大変なことになったのに反省の色無し。 - まこと
感想 投稿者無知 日時2001/6/21 22:50
初めて投稿します。
ウェスリーが出てきて嬉しかったですね。
投稿者Seririn 日時2001/6/24 21:50
この回のウェスリーは本当に可愛い上しかっこいいです。
第7シーンで出てきたときは、性格変わってたうえに、
ちょっと二重アゴ気味に…?
でも本当にウェスリーが帰ってこなかったらどうなっていたことか…
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 17:43
アリサ・オガワまでもがエイリアン・ゲームに興じているシーンがあり、ちょっとビックリ。まーライカーが発端であるのはお決まりの展開ではありますが。クタリアン星人ってその後出てこなかったように思いますが、あまりに突飛な登場と幕引きだったように思えます。
投稿者オースチン 日時2003/6/3 22:30
冒頭のライカーいい気持ち顔。
ほんとにいい気持ちそう。
こんなゲーム機がほしい。
投稿者Atad 日時2003/6/19 23:59
ほんと毎度色々な危機的状況を乗り越えていくエンタープライズ
とその乗組員はすごいと思う。
今回は久々のウェスリー登場でしたが、それよりなによりロビン
がとても可愛く印象的でした。
投稿者(匿名) 日時2003/6/28 05:38
傑作・佳作が多いこの頃のTNGにあって、なんとも締まらない展開。ライカーの抜け作ぶりもキテるし、他のクルーもアッという間に自失状態。せっかく久しぶりのウェスリーなんだから、もっとクルーとのやり取りに見応えを置く内容にして欲しかった。
投稿者ケインコスギ 日時2003/9/28 13:05
とてもいい発想だとおもいます。
投稿者背番号26 日時2003/11/16 22:39
ロビンてひょっとしたらひょっとして「ダブルジョパティ」の人でしょうか?  だとしたらこんなに可愛い時期があったんだ・・・ エズリーより数段可愛いですね。 今でもなかなか魅力的ではありますが、寄る年波には勝てません(シュン)
今回のネタはウィリアムシャトナー(カーク)の小説「電脳麻薬ハンター」に出てくる中毒性のあるコンピューターシュミレーションソフトが元ネタなのでは? 随分昔に読んだのでハッキリ覚えていませんが、同じようなゲームが出てきた筈です。
「ライカー副長、二週間の謹慎を命じる」 以上
投稿者ふぁんとれ 日時2003/11/18 17:50
おもしろかったが・・・・、敵が目を付けたのがエンタープライズでなかったなら。または複数同時進行で行われたならば、艦隊の乗っ取り計画は見事完遂されてしまったのではなかろうか。こんなセキュリティレベルでよいのか!(;゚Д゚)(笑
それにしても、いつもは娯楽に溺れるのを嫌うウォーフなのに今回はいとも簡単に・・・。彼もあのゲームで「ハウッ♪」「アフゥ♪」とか言ったのかしら?(爆
投稿者(匿名) 日時2003/11/18 17:50
若い頃のアシュレー・ジャドが出てましたね。
投稿者オドオドー 日時2004/2/14 14:04
ロビンの法則???・・・フェレンギの「金儲けの秘訣」を
思い出しました。元ネタはもしかしてこれなんでしょうか。
投稿者makoto 日時2005/1/6 01:06
さりげなく艦長まで洗脳されてるシーンが怖い。チョコを食べるトロイも含めて快楽にふけるクルーはちょいとイヤラしくて見てらんない「_¶ ウィル、やっぱり君はライサマニアなんだね… 「副長、二年のライサ行きを禁ず」以上
投稿者レイン 日時2005/9/10 20:39
仲間達が次々と精神をエイリアンに乗っ取られて、周りじゅう敵だらけになるいう展開は、「ボディー・スナッチャー」や「遊星からの物体X」の恐怖感を思い出させる。ウェスリーが正気を失ったライカーとウォーフに狭い所に追い詰められるシーンは、高熱のある時に見る悪夢のようだ。
悪夢のような展開とは対象的に、このエピソードに明るい雰囲気を持ち込んでいるのが、レフラー少尉を演じるアシュレー・ジャドである。彼女の美少女時代の姿を見ることができて、何だか得した気分になる。TNGにゲスト出演した俳優の中で、彼女ほど出世した人はいないのではないか。この作品での彼女は、体の動きが妙にクネクネしていて、それが駆け出し女優の初々しさを感じさせる。本人がこのエピソードの自分を見直したら、たぶん赤面するに違いない。
投稿者子守男 日時2006/10/2 01:15
ウェスリーとデータがいなかったら大変なことになっていたはず。逆にいえば異星人は誰を狙ってもよかったわけで、わざわざデータのいるエンタープライズのライカーを狙ったのは間抜けともいえる。

しかしそうしたことを突っ込んでいったら身も蓋もない。楽しんで観ることができるエピソードとして、それなりのポイントをつけられる作品だと思う。

最初の方で、ウェスリーを迎えたデータのいう「Sadie Hawkins のダンス」は日本語版台本でも字幕でも何の説明もないが、アメリカ英語で「女性から男性を誘えるデートの日」のことを指します。
投稿者万屋(よろずや) 日時2007/9/17 13:21
23歳のアシュレイ・ジャッド(ロビン=レフラー少尉役)!も〜 めちゃめちゃかわいいです。彼女も御年38歳!年は取りたくないね〜!
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