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Episode Promenade: TNG

第112話 "Violations" 「記憶侵入者ユリア星人」

プロローグより
第5シーズン 製作番号212 本国放送順111 日本放送順108
放送日1992/2/3
宇宙暦45429.3 [西暦 2368年]
監督Robert Wiemer
原案Shari Good-hartz, T. Michael, Pamela Gray
脚色Pamela Gray, Jeri Taylor
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.9」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 3 収録
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点数
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59/100点 [投票数 13]
感想 投稿者(匿名) 日時2003/1/7 10:51
かなり大人向けな内容だったような…(笑)
でもこのエピソードに込められたテーマは
単純だけどSTらしいと思いました。
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 18:16
エンタープライズクルーの過去がいくつか明らかになっている点で、非常に興味深い作品です。また、ラフォージが猫を飼っていたというエピソードは正直意外でした。しかし、後のエピソードで、ラフォージの父親が宇宙艦隊の宇宙動物学者であることが語られているので、納得。その辺りも設定がちゃんとされており、スタートレックの深みを改めて感じました。
投稿者背番号26 日時2003/11/24 16:10
ピカードに毛が生えていた・・・・・・・・・
シンゾンはあの若さで禿頭だったのに設定がおかしいよ。 まあご愛敬という事で許しましょう。
投稿者ふぁんとれ 日時2003/11/25 17:59
ピカード艦長って、以前は毛が生えてたんですね・・・ネメシスのときの若い頃の写真ではすでにハゲてましたけど、毛根一時的に復活したのかな(笑
投稿者i 日時2003/12/4 14:43
各クルーの過去の場面が良かったですね。
特に艦長の「づら頭」がショックです。。。
投稿者レイン 日時2005/9/24 12:35
精神的なレイプを扱っていて、単純に娯楽として楽しむわけにもいかないし、かといって強力な問題提起があるわけでもなし。ストーリーも単調で締まらない。
投稿者子守男 日時2006/11/12 01:22
ラストの取ってつけたような社会問題的な台詞は、無理やりそうしたトーンを出したかったような印象を与え、ちょっといただけないが、スリラー調エピソードとしてそれなりに楽しめた。
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