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Episode Promenade: TNG

第121話 "The Perfect Mate" 「究極のパートナー」

プロローグより
第5シーズン 製作番号221 本国放送順120 日本放送順119
放送日1992/4/27
宇宙暦45761.3 [西暦 2368年]
監督Cliff Bole
原案Rene Echevarria, Gary Perconte
脚色Gary Perconte, Michael Piller
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.10」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 6 収録
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点数
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79/100点 [投票数 18]
旧E.N.H.
コメント
カマラさんがかわいそう。泣けました。 - Jun

うーん、これが正しいのだなぁ

彼女はピカードだから自己に目覚めたのか、もしくは彼女の能力によリピカードが望む行動を察しての事か考えさせられました - じょじょぴー
感想 投稿者(匿名) 日時2001/10/11 20:34
人生とは思いとおりにいかないものだなと痛切に感じました。いつもの事ながらピカードの演技は百点満点ですね。
投稿者GOH 日時2002/4/15 15:52
こうとしか終われないのはわかるけど、つらいなあ。ヒロスエの映画を思い出しました。
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 19:19
カマラの美しさは今いち理解できませんが、ピカードは最終的に後悔をしたのでしょう。カマラの今後を考えると、胸が痛くなります。その生い立ちからして不運としか言いようのないメタモーフですが、他のメタモーフはどのような一生を送ったのでしょうか。気になります。
投稿者背番号26 日時2003/12/6 20:23
こんな女性がいたらと誰でも思うのでしょうが、ライカーまたか・・・

こういったエピソードはカークが定番の筈ですが、ピカードでも結構いいお話しになっていましたね。
投稿者SO WHAT 日時2003/12/11 03:37
カマラを演じてたのは、『Xメン』『グリード』『パラサイト』『007ゴールデン・アイ』などの映画に出演してて、一部に熱狂的ファンがいる(らしい)ファムケ・ヤンセン。ちょっと驚いた。
投稿者msft 日時2004/12/29 23:30
「あなたの妻です。ボルトのウォーリック」で決まりですね。
一度言われてみたいものです。
フェレンギが、ノーグとロムの中の人みたいですね。
投稿者ころすけ 日時2005/1/10 20:44
なーんだ、またライカーのあの手の話?とか思ってたら、意外に深いお話だった。「夫好みの女になる」体質なんていう下世話な設定を、ここまで昇華させちゃうなんてさすがTNG。
投稿者レイン 日時2005/10/8 22:40
男の望み通りに変化する女なんて、ドラマを見ている間は面白かったけれど、見終わった後はこんなんでいいんだろうかと考えてしまった。作り手達は結局何が言いたかったんだろうか? 自制心の強いピカードも人の子、性の欲望に負けることはあるということが言いたかったんだろうか?
ピカードはカマラに対して、自分に対する恋愛感情の刷り込みみたいなことをやってしまったし、二人の関係を秘密にしたまま、カマラを好きでもない婚約者のところに嫁にやってしまったし、何だか後味が良くない。
ただ、カマラを演じるファムケ・ヤンセンは、確かに女性フェロモンが溢れていて魅力的で、カマラの役にぴったりだった。
投稿者千尋 日時2006/10/30 22:30
独立心旺盛で、
気が強く、
聡明で、
冒険が好き。
艦長の好みがはっきり分かりました。
これって、やっぱバッシュだよな。
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