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Episode Promenade: TNG

第122話 "Imaginary Friend" 「イマジナリィ・フレンド」

プロローグより
第5シーズン 製作番号222 本国放送順121 日本放送順120
放送日1992/5/4
宇宙暦45832.1 [西暦 2368年]
監督Gabrielle Beaumont
原案Jean Louise Matthias, Ronald Wilkerson, Richard Fliegel
脚色Edith Swensen, Brannon Braga
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.10」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 6 収録
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点数
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73/100点 [投票数 11]
感想 投稿者たじま 日時2001/10/16 03:37
スタトレでは珍しい「子供をの目を通したエンタープライズ」というのをやっていて面白いです。そして女の子が可愛い‥
投稿者isoprene 日時2002/12/16 17:16
「あっちの世界」ってやつを作ってしまって、抜け出せない人ってのは大人でもいますね。なんだか暗い話でした。
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 19:27
プラズマ生命体も人間には興味をもったようです。それにしても、イザベラ役のシェイ・アスターはER緊急救命室にも出演していましたが、なかなかの表情と演技だったと思います。当時は、今後の活躍を期待したものですが、その後見かけなくなりました。
投稿者スTL 日時2003/6/1 00:34
クララとイザベラって
なんかアニメの名作劇場のような名前ですね。
それはともかく異星人が人類に敵意をもった理由が
意外性があって良かったです。
投稿者背番号26 日時2003/12/8 09:23
珍しく原題通りの邦題がピッタリでした。 ティンカーベルのような生命体はその後人類と遭遇したのでしょうか?  子供の姿をしていたとはいえ。イザベラは大人の考え方を持っていました。 もし思考力も人間の子供程度だとしたら子供嫌いの艦長では説得できなかったでしょうね。  結果的には成功しましたが、説得役にはデータやディアナの方が良かったのでは・・・
投稿者レイン 日時2005/10/8 22:43
クララの空想の友達イザベラが実体化する前半と、イザベラが次第に破壊的な本性を現してくる中盤が面白かった。
しかし、最後に判明するイザベラの行動の動機が、稚拙で説得力がない。イザベラがいくら子供の姿をしているからといって、彼女に化けているエイリアンの精神年齢まで低くすることはなかったと思う。TNGは子供向けの番組じゃないんだから。
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