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Episode Promenade: TNG

第126話 "Time's Arrow, Part I" 「タイム・スリップ・エイリアン(前編)」

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プロローグより
第5シーズン 製作番号226 本国放送順125 日本放送順124
放送日1992/6/15
宇宙暦45959.1 [西暦 2368年]
監督Les Landau
原案Joe Menosky
脚色Joe Menosky, Michael Piller
メディアビデオ: 「スター・トレック ジェネレーション」シリーズ (CIC・ビクタービデオ)
LD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.10」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 7 収録
DVD: 「スター・トレック タイム・トラベル・ボックス」 (パラマウント) Disc 2 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第16号収録
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メモ 第5シーズン・フィナーレ
点数
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86/100点 [投票数 22]
旧E.N.H.
コメント
おもしろすぎる - たんのう

青いレーザー光?に包まれ洞窟へ期待が高まる....うー - 熊代
感想 投稿者てんびん 日時2001/7/29 14:43
こういったSFならではの話って楽しい〜。データのフランス人ぶり(?)も最高。ガイナンのミステリアスさもイイな。
投稿者fukuchan 日時2001/8/7 01:22
データの首と不気味なエイリアンというホラー、
データのフランス人的行動といった笑いが合わさった
優れたエピソードですね。
投稿者IKN007 日時2003/5/5 01:55
データがフランス語を話すならせめてそれに字幕をいれてくれ(~o~)。
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 19:48
サミュエル・L・クレメンズは後にマーク・トウェインのペンネームで「トムソーヤの冒険」を書き、ベルボーイのジャック・ロンドンは「荒野の呼び声」を書く作家となったんですよね。その辺りが、物語にも反映されておりなかなか面白かったと思います。
投稿者背番号26 日時2003/12/15 08:57
TOSの名作「危険な過去への旅」を想わせる内容で何度見ても面白くできています。 ガイナンの秘密・データの首の謎・そして蛇の杖を持ったエイリアンの目的は? 後編がすぐに見たくなる内容でTNG中でも傑出したエピソードです。 結果を知っていても充分楽しめる作品は数少ないので、後編も楽しみです。
絶対禁じられているでしょうが、もう一度過去に戻ってロミュラン艦からデータを救い出す事はできないのでしょうか。 ほんの数分の事で貴重な人材を後世に残せるのですから・・・ B−4ではどうしても頼りないですから・・・
投稿者ドリンクバー280円 日時2004/1/5 20:13
数百年以上前の遺跡から発見されるデータの頭ってプロローグが最高!
全体的にタイムスリップネタは、オチがショボかったりするのですが、中だるみも無く、終始キッチリと楽しめたエピソードです。
過去に旅立ったピカード達が“劇団”を名乗る設定も面白いし、ガイナンが既に過去の地球にいたってこともそれほどおかしくは感じなかったのも不思議です。
投稿者レイン 日時2005/10/8 22:58
主人公達が過去の地球に戻って冒険を繰り広げるというのは、スタートレック・シリーズの定番中の定番だ。保証された通りの楽しさがある。
TNGも第6シーズン辺りになってくると、ストーリーも役者も成熟してきて、余裕のようなものが感じられるようになる。
投稿者エロオヤジ 日時2006/2/19 14:51
これ、大好き。
冒頭からデータの頭が出てきて話に引き込んで、
どうなっちゃうかと言うところで話が終わる。
ガイナンとピカードの絡みも良いね。
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