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Episode Promenade: TNG

第128話 "Realm of Fear" 「プラズマ放電の謎」

プロローグより
第6シーズン 製作番号228 本国放送順127 日本放送順126
放送日1992/9/28
宇宙暦46041.4 [西暦 2369年]
監督Cliff Bole
脚本Brannon Braga
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.11」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 6」 (パラマウント) Disc 1 収録
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点数
10203040506070
67/100点 [投票数 14]
感想 投稿者Cp.Alpha2 日時2002/4/26 20:16
水をくれ。
”温度を設定してください”
いいから水だ!(バンッ)

おもしろいです。なんとなく。
投稿者(匿名) 日時2002/8/22 03:06
がんばれ、バークレイ!未来はきっと君に微笑む(かも)
投稿者城井 日時2003/1/30 16:10
バークレイは、何度も登場してますが、何気に、毎回、色んな危機
を救ってますよね。

転送が嫌いだから、部長も嫌い、って・・・(;^_^)

最後の場面、オブライエンの行動に、大笑いしました。(;^_^)
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 19:58
この回から、オブライエンは兵曹に設定変更されたということなのですが、その後の話でもケイコの夫として登場しています。DS9での役回りなどもあり、いろいろ混乱しているようです。結局、オブライエン自体はどのような扱いになったのでしょうか。兵曹というと、少尉よりも下の位。パイロット版でブリッジ士官として登場した時以上の冷遇です。謎は残ります。
投稿者Atad 日時2003/6/22 23:58
今まで転送中はどんな風に見えるのかって気になってたので
これでやっとどんな感じなのか見れてよかった。
今回もバークレイは相変わらずですね。
最初は嫌い、、というか不快なキャラクターだと思ってたんですが
なんか段々愛着が沸いてきて、このエピソードで結構好きになり
ました。
彼はずっとあんな調子で一生過ごしそうですねえ
投稿者背番号26 日時2003/12/19 19:58
お手柄バークレイ  準レギュラーなのに存在感抜群のキャラです。
転送神経症は是非マッコイ提督に診察して貰うべきでしょう。 まだこの時代には生きている筈ですから(ボーグのように体中人工的な手術を施されていますが)。 マッコイの転送嫌いも有名ですものね。
投稿者(匿名) 日時2004/10/12 22:26
志村、後ろ後ろ〜
投稿者レイン 日時2005/10/20 19:03
バークレイの奇妙な言動に引き込まれてしまって、画面から目が離せなくなる。主役を食う個性とは、まさにバークレイみたいなキャラクターを指すのだろう。バークレイの変人ぶりを見ているだけで、十分楽しめるエピソード。
バークレイがディアナから教えてもらったツボをトントン叩くリラックス法は、自分でも試したくなる。
投稿者るるる 日時2005/10/29 22:42
バークレイが上級士官を呼集するなんて!
(・∀・)ヤルジャナイカ!
投稿者子守男 日時2007/1/14 01:57
ストーリー自体はそれほどすごいというほどものではないので、バークレイ、というより彼を演じているDwight Schultzの芸達者のおかげでぐっと面白くなったエピソードだと思う。でもそれにしてもこの点数は低すぎると思うが…。
投稿者(匿名) 日時2008/5/5 18:12
話自体はオーソドックスだったけど、バークレーの奇行で十分楽しめました。
バークレーってこの回を含めてTNGには3回くらいしか出てないんですよね
それでこれだけのインパクトを残してるんだから驚きです
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