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Episode Promenade: TNG

第139話 "Aquiel" 「謎の蒸発事件」

プロローグより
第6シーズン 製作番号239 本国放送順138 日本放送順137
放送日1993/2/1
宇宙暦46461.3 [西暦 2369年]
監督Cliff Bole
原案Jeri Taylor
脚色Brannon Braga, Ronald D. Moore
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.11」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 6」 (パラマウント) Disc 4 収録
DVD: 「新スター・トレック シーズン6 Vol.2」 (パラマウント) Disc 4 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第51号収録
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点数
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63/100点 [投票数 17]
旧E.N.H.
コメント
犬は最初から怪しいと思っていた
感想 投稿者kakaka 日時2002/6/22 02:31
ロチャ大尉とラフォージ少佐の恋愛沙汰はいらないでしょ・・・
投稿者背番号26 日時2002/10/18 17:47
クリンゴンが疑われているのにウォーフは同胞をもっと弁護しないのでしょうか? この時代にはオドーのような流動生命体は発見されていなかったのかなーと疑問に残る作品でした。
投稿者(匿名) 日時2002/10/28 12:38
犬好きには見るのがつらいエピソード。可愛そすぎます。
投稿者城井 日時2003/2/14 23:08
・クリンゴンは、7 年間、協定を守っているらしいが、7 年前には、クリンゴンとの間に、
何があったのかな?
・しかしピカードは、外交/交渉手腕に優れてますねぇ。
クリンゴンのガウロン (?) と知り合い、というのも、強いですよね。
・ソーナ語を話せるのか、との場面がありましたが、となると、普段は、どの星人でも、
英語を話してるんですかね。(;^_^)
翻訳機が介在した会話とは思えませんし。(;^_^)
・クリンゴンとあの女性は疑うのに、同じ生物である犬を疑わないのは、ちょっと迂闊。
・あの有機融合体 (?) は、知的生命体ではないのか??
・クリンゴンは、連邦の機密亜空間通信を勝手に抜き取りましたが、和平協定を結んでい
ても、相変わらず、敵対状態みたいですねぇ・・・
・「オムライル」って、どんな意味だったんだっけ?(;^_^)
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 21:28
このエピソードはだいぶ前にも見ていたのですが、犬に乗り移っていたことをすっかり忘れており、不覚にも本気でビックリしてしまいました。その意味で非常に印象深い作品となりました。何年かして、この作品を再観賞したら、また忘れていてビックリしそうな気がします。どうやら私はそんな思考パターンのようです。
投稿者レイン 日時2005/11/5 21:48
以前見たはずなのに、内容を全く覚えていなかった。なぜだろう? 謎だ。うっかり見落としてしまったんだろうか。
いや、やはり話の中身が薄過ぎて、記憶が蒸発してしまったんだと思う。
投稿者KTL8233 日時2006/6/17 07:53
これを書いたライターは、カムイ伝を読んでぱくったのではないでしょうか?ww
投稿者子守男 日時2007/2/26 00:24
TNGというより、むしろTOSにありそうなエピソードだと感じた。

密室殺人ものとしても、連邦とクリンゴンの関係を描くものとしても、未知の生物ものとしても、ラフォージの恋愛ものとしても、どの面でも中途半端な描き方なのが見ていてつらかった。
投稿者ktl8233 日時2008/1/29 12:23
カムイ伝ではなくカムイ外伝でした。また、カムイ外伝9巻にはまいさまがでてきます。
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