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| 旧E.N.H. コメント |
ひそかにこの話メチャクチャ面白いと思うんだけど。 - Cluster ピカードのニコちゃんマーク大好き - MK タイムエピソードの秀作 - cinnamon |
| 感想 | 投稿者 | Δ | 日時 | 2002/9/29 13:34 |
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| 時間ネタ。おいしいですね おもしろかった。 | ||||
| 投稿者 | コア | 日時 | 2003/1/9 23:47 | |
| 全てを理解して2度目の鑑賞が最高! | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/2/20 21:46 | |
| ・敵対していても、連邦がロミュラン等を助ける話はよくありますが、逆もあるのかなぁ? ・つまらない講義の話をしているのに、全て記録してあるから見せましょうか、というデイタ が、相変わらずずれてて面白い。(;^_^) ・時間が止まっている空間に行くのに、何時もの事ながら、簡単に解決策が見つかり、また、 その為の機械の作成や調整がすぐ出来ますね。(;^_^) ・止まっている士官達が、微妙にグラグラしてて、面白いです。(;^_^) ・煙にニコニコマークを描く艦長が最高!(;^_^) ・カウンセラーが、以前ロミュラン船に乗った話が出てきましたね。 以前のエピソードも、全て頭に入れておかないと、新エピソードが書けませんね。(;^_^) ・時間が止まっている筈なのに、物が動かせたのは、そういう事だったんですね。 よく、考えられてます。 ・ロミュラン語や、ロミュランのコンピュータも、ちょっと見れば、すぐに色々分かるんです ねぇ。(;^_^) ・ビバリーは、ディスラプタで、腹の辺りが蒸発しかかってましたね。 まぁ、時間が戻ったから良いのですが・・・ ・一人のエイリアンは止めたのに、何故、エンタープライズのエイリアンの方は、ビーム転送 を止めようとするデイタを妨害したのか?? ・ウォーバードは、何処へ消えたのか・・・ まぁ、乗員は、全員転送されて助かってますが・・・ ・ビームをシャトルで止めるとは、流石、百戦錬磨のピカード。 その為に、ジョーディは痙攣させ、ウォーバードに残らせ、シャトルは無人にしたのですな。 本当に巧く、伏線が張られています。 素直に感心してしまいます。 ・最後の、デイタとライカーの会話も最高!! ライカーが出てゆく時の一言も面白いし、その直後、湯が沸き、それを見たデイタの表情も また最高です。 ・結構スリリングな展開なのに、結構沢山、ギャグが散りばめられていますねぇ。 ・しかし、トリコーダとかスキャンで、ありとあらゆる事が分かりますねぇ・・・ 時空の歪み迄、ちゃんと認識出来るし。 ・あれだけ精神的に強い筈のピカードが、「時間酔い」するとは。(;^_^) ・亜空間フォース・フィールドって、以前のエピソードで、フェレンギ人が開発した物、では ありませんよね。 あれは、超フェイズ・シールドだし・・・ ・しかし、ブラックホールの中で子供を育てる生命体、って・・・ 違う次元、時空の生命体は、たまに出てきますが、よく、理解出来ません。(;^_^) まぁ、余り詳しく描かれる事もないけど。(;^_^) ・このエピソードは、以前満点にした話とは別の意味で、素晴らしいです。 本当に巧く組み立てられた話で、文句なしに満点! | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/2/27 08:04 | |
| 「流星号応答せよ」正にスーパージェッターの世界ですね 素晴らしい作品でした。子供の頃タイムストッパーがどれだけ欲しかったか・・・ こういう時間ネタは本当に面白い。もう一ひねりしてエンタープライズ側の時空の歪みに混乱しているシーンを入れるともっと良かったかも。TNGはこの路線を極めるべきでしょう。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2004/11/14 00:55 | |
| 止まった時間の中で、コンピュータ制御のパネルが操作できてしまうのはちょっと・・・ | ||||
| 投稿者 | 提督 | 日時 | 2005/10/14 23:00 | |
| おもしろいですね、この種類のエピソードは混乱させられる事が多いですが、かえってその方が面白いのかな、なんて。 | ||||
| 投稿者 | 子守男 | 日時 | 2007/4/22 00:29 | |
| アイデアとしては面白く、まさにSF的なストーリーだけど、見ていて、こんな風にトントン解決できるわけがないだろう、という気になってくるのがちょっとつらい点かな。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2009/3/5 22:17 | |
| ブラガの才気が光る傑作。こういう面白い作品を見ると、ENTのブラガは一体何だったんだろうと考えずにはおられない。 SFらしいセンス・オブ・ワンダーのある展開が、次から次へと畳み掛けるようにやってきて、息つく暇もない。ロミュランに化けた異性人の存在も、ストーリーの中で効果的なアクセントになっている。 | ||||
| 投稿者 | LAKOTA | 日時 | 2010/5/21 18:27 | |
| 個人的に、ブラガの作品は当たり外れの差が大きい作品ではあるけれど、このストーリーはどちらかといえば当たり。 時間をテーマにしたエピソードは第1シーズンから度々描かれているけれども、こういった「時間の分裂」を描いたストーリーもなかなかないと思う。 ただ・・・もう一人のエイリアンは何でデータを妨害したんだろうか。育児放棄か、それともただの勘違いだったのか・・・。 | ||||
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