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Episode Promenade: TNG

第154話 "Liaisons" 「イヤール星の使者」

プロローグより
第7シーズン 製作番号254 本国放送順153 日本放送順152
放送日1993/9/27
宇宙暦不明 [西暦 2370年]
監督Cliff Bole
原案Roger Eschbacher, Jaq Greenspan
脚色Jeanne Carrigan Fauci
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.13」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 7」 (パラマウント) Disc 1 収録
DVD: 「新スター・トレック シーズン7 Vol.1」 (パラマウント) Disc 1 収録
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点数
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62/100点 [投票数 12]
旧E.N.H.
コメント
やっぱりデータのウォーフへのジョークでしょう。 - Captain Piett
感想 投稿者背番号26 日時2003/3/2 21:10
チョコレート美味しそうでした。それだけです  ウォーフが本気に怒ったらあんなものではすまない筈ですよねー・・・
投稿者城井 日時2003/4/1 13:15
・データのウォーフに対するジョーク、最高です。(;^_^)
って、本人は本気で言っているのでしょうが・・・(;^_^)
・プラズマエネルギーが発生しているのなら、ピカードも、外に出ては危険なのでは・・・
・アンナは何人なんだろう?
また、どうやって、7 年も生きられたのか・・・
って、そういう事だったんですね。
・あの場面でチョコを出され、普通に食べるとぼけたトロイもいいですねぇ。(;^_^)
・しかし、初めて、別の知的生命体に公式に会うのに、相手の調査を何もしていないイヤー
ル人は、ちょっと変では。
・ところで、ピカードは、男であるボバルとキスしてたんですよね・・・(;^_^)
・しかし、仕方がない事とはいえ、あの様な登場人物が出てくるのは不愉快ですねぇ。
投稿者Elim Subatoi Kayam 日時2004/2/6 00:18
どこかで見た話だな〜と思ったら「第66話 姿なき誘拐犯“Allegiance”」の焼き直しですねぇ〜 特に はた迷惑な異星人の設定が…
異文化交流には摩擦が付き物。 我慢強く粘り強く、時には自分を表示しながら付き合うのはタイヘンだな〜と思いました。
投稿者msft 日時2004/12/30 18:10
ディアナの「喜び」を研究してもしょうがないんじゃないの。
投稿者子守男 日時2007/5/1 01:14
うーむ、これははっきり言っていまいちのエピソードでした。TNGというよりTOSでありそうなストーリーですね。
投稿者レイン 日時2009/3/14 02:20
まどろっこしい展開で、録画を早送りして鑑賞したくなった。
ピカードを誘拐した異性人は、誘拐の目的を「人間の’愛’という感情を理解するため」とか言っていたが、ピカードは異性人が化けた女性を最後まで愛さなかったのだから、目的は果たせなかったのでは?
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