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| 旧E.N.H. コメント |
データの指揮官ぶりが最高 - ディープスロート 副長の悪ぶり艦長の狸爺ぶりデータの指揮、見所多し。 - NIKI |
| 感想 | 投稿者 | ノッチ | 日時 | 2001/3/29 18:25 |
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| あのヴァルカンの兵器のもとねたはTOSの小説の「栄光の旅路」や「スポックの世界」かな? | ||||
| 投稿者 | ルネ子 | 日時 | 2002/9/25 22:50 | |
| ピカード艦長のガレンがいいよね〜。かっこいい。 最後のシーン、眠そうな艦長が可愛い。 「私は死んでるから部屋で一眠りしよう」←(笑) データにしょっぴかれる副長もおバカで良かった。 | ||||
| 投稿者 | jokeness1445 | 日時 | 2002/11/11 16:13 | |
| こんなに楽しいお話もあるのだから‥是非とも映画化も考えてほしいものですねぇ〜…。何故か映画だと『鈍重なテーマ』に偏りがちなんだものなぁ〜。全てにおいてやたらとゆとりのあるピカード艦長と、そのウラを完璧に把握するデータ、そして名演技で大活躍したライカー副長のラストが最高っっ!! | ||||
| 投稿者 | 万年副長 | 日時 | 2002/11/13 23:07 | |
| データって素晴らしい指揮官だと思います。これだけ優秀なんだから、せめて中佐に昇進させ、副長に任命するべきです。ヴォ○ジャーのジェ○ンウェイなんかよりもずっといい指揮官だと思います。また今回触れられた、ヴァルカン保安省を是非今後も登場させてほしいです。宇宙艦隊の船と、ヴァルカン保安省の船の共同作戦なんて話が見てみたいです。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/3/5 08:08 | |
| ピカード艦長はこういう役は似合わない。いくら悪びれても演技に無理があるように感じられました。 データ対ウォーフが良いですねー ただ上下関係の中で本当の友情という物が存在するのでしょうか? 少し疑問に感じました。 データ対スポック対トゥボック、副長にするなら誰が一番優秀だろうか・・・こんな事を考えさせる作品でした。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/3/18 04:58 | |
| これは個人的にTNGで最高のエピです。クルー同士の信頼を礎にした絶妙の掛け合いによる戦術。最後の場面などのキャラを生かしたコメディ。バルカンの歴史を基底にしたしっかりしたストーリー。長編でしかだせない名作。いろんな意味での”深さ”が濃縮した傑作です。最高! | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/4/3 20:59 | |
| ・ロミュランも、元はバルカンと一緒なので、「○○は論理的ではない」という 言い方をするんですね(;^_^) と、思ったら、バルカン人だったのか(;^_^) ・今回のデイタとウォーフの件でもそうですが、友人同士で上司と部下、という 関係は、難しいですねぇ まぁ、エンタープライズの乗員達は、とてもうまくやっていますが・・・ 単なる会社とかではなく、一緒に命を懸けているから、かな? ・プシー粒子は、ベタゾイドにも有効なのか? でも、バルカンとは別の種類のテレパシーかもしれませんが ・データがショックだと言ったのは、駄洒落なんだろうか?(;^_^) ・シグナルを逆にしておいた、って、ピカードにそんな暇はなかった様な(;^_^) ガレンに嫌われてたんだし(;^_^) それに、ガレンは、神経インプラント装置は付けてないのに(;^_^) ・あんな、3 つに分かれて何千年も経っていた武器が、組み立てただけですぐ動 くのは変では(;^_^) ・しかし、艦長は、よく、あの武器の本質を見抜きましたね 幾ら考古学の知識があるとはいっても、とてつもない洞察力です でも、そういう事なら、あんなの、全然、武器でも何でもないのですが・・・(;^_^) ・洞窟に用意されていた「金」は、ラチナムなのかなぁ(;^_^) ・最後の場面、ライカーは、本当に拘禁室に連れられたのか?(;^_^) ・しかし、艦隊上級士官は、とっさの僅かな時間で、色々技術的に高度な事をやっ てのけますねぇ・・・ ・このエピソード、シーズンの区切りでもないのに、何故、前後編になったのか ・傭兵船内での様子や、エンタープライズに転送されてからの行動等は、一体、 何時、あの 2 人は打ち合わせたのだろう・・・(;^_^) ・ピカードは、傭兵の船に行っても、艦長の器、なんですねぇ・・・ | ||||
| 投稿者 | Elim Subatoi Kayam | 日時 | 2004/2/7 00:22 | |
| いやぁ〜第7シーズンは名作揃いですね〜〜〜 裏でDS9をやっているので対抗しているのでしょうね。 脚本家が各キャラクターをキチンと把握し、役者が自分の役どころの持ち味を十分に発揮し、演出家は両者を作品にまとめ上げる…全てが噛み合った結果このようなよい作品が生まれる、典型だと感じます。 そして もう1つ重要なのは、視聴者が作品に馴染みキャラクターを身近に感じていること。 つまり、STファンにしか理解できない作品ともいえますね〜。 まぁ仕方のないことでしょう。 だからSTの映画は面白くないのですよ。 なぜなら映画はSTを知らない人間にも分る様に作らなければならないじゃぁ〜あ〜りませんか〜〜〜 は、は、は、…… データの艦長ぶりはナカナカ…でも、データは決して艦長にはなれないでしょうね、ピカードが提督になれないのと同様に。 生身の知性ある生き物は機械に支配されたいとは思わないでしょうし、機械に支配された存在を許さないでしょうから。 | ||||
| 投稿者 | シャトー・ピカール | 日時 | 2004/8/30 23:55 | |
| 傭兵船の艦長は、なんか特殊メイクのせいで 北大路欣也に似ているなーと思ってしまいました。 前後編総じてはなかなか面白かったのですが、(他の方も仰っていますが)ピカードの「悪人」演技はちょっと無理があるように感じました。 傭兵船のクルー達は普段のピカードを知りませんが、私たち視聴者は知っています。ですから、ライカーの「悪びれた」演技は納得できても、ピカードのそれはどうも現実味がなくて、嘘っぽく見えてしまいました。 どうせなら、視聴者さえも騙されるくらいの「悪者」演技を P.スチュワートにはして頂きたかったです。 | ||||
| 投稿者 | 子守男 | 日時 | 2007/5/8 00:22 | |
| 皆さんエンタープライズのクルーのことを書かれていて、それぞれ納得同感なのですが、僕がこの前後編のエピソードで面白いと思ったのは、異星人同士の「ウラ社会」が描かれていたことですね。 単純に「DS9に対抗した」エピソードというより、DS9的な異星人社会の要素を取り込んだ、ということでしょうね。TNGが描いてきたのは、よくも悪くも惑星間の表社会の動きや人物が中心だったと思うので。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2009/3/14 02:31 | |
| 前編より後編の方が面白い。台詞やストーリー展開に、密度の濃さがある。ストーリーを脚色したロナルド・D・ムーアの力だろう。陰謀渦巻く展開に、どこかDS9の匂いを感じた。 | ||||
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