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| 感想 | 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2002/12/2 22:19 |
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| マーク・ジェームソン提督は最初自分勝手な男だと思っていましたが、話が進み、その強い意志と責任感に感銘を受けました。しかし、いつの世も仕事に夢中な男は、妻への思いやりに今一歩欠けているようです。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/7/9 21:48 | |
| ジェームソン提督はメルモちゃんのキャンディを食べたのでしょうか? | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/7/29 17:22 | |
| 病気で急激に老化するという話はTOSでありましたが、急激に若返るというのは新しい発想ですね。 最初は、メイキャップで老人になっていたのを気づかなかった。 うまくだまされました。 ただ、この話、ここまでのTNGと違って暗いですね。 テーマがテーマだけに仕方ないかもしれませんが、ユーモアがなかった。 それと、過去の贖罪がテーマだったのか、若返りを求めることのむなしさがテーマだったのか、おそらく両方がテーマだったのだろうと思いますが、焦点が絞り切れていなかった気がします。 結局、このエピソードは、ジェームソン提督と惑星の指導者の物語で、その意味ではエンタープライズのクルーは全員が脇役だった... それが、私がこのエピソードにやや違和感を感じる原因かもしれません。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/4/15 01:40 | |
| 若返りの薬という古めかしい設定が、24世紀という遠い未来を描いたTNGの世界に馴染んでいないように思えて、今一つ中身に共感できなかった。旦那一人だけ若返って、奥さんは年老いたままというところが、痛々しくて気持ちを動かされたのだけれど…。 | ||||
| 投稿者 | makoto | 日時 | 2005/5/1 03:01 | |
| 若返るほどに特殊メイクから普通へ。映画『アンドリューNDR114』もそうだったけど絵的には後半ほど面白くない。ピカードが提督の代わりにカーナスと交渉するシーンは良かったが、カーナスの人間像に一ひねりの描写が欲しいところ。 ビバリーと艦長の息もバッチリになってきましたね。しかし奥さんが気の毒でした。。 | ||||
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