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Episode Promenade: TNG

第173話 "Firstborn" 「クリンゴン戦士への道」

プロローグより
第7シーズン 製作番号273 本国放送順172 日本放送順171
放送日1994/4/25
宇宙暦47779.4 [西暦 2370年]
監督Jonathan West
原案Mark Kalbfeld
脚色Rene Echevarria
1994年度エミー賞 ヘアスタイリング賞ノミネート
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.14」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 7」 (パラマウント) Disc 6 収録
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点数
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65/100点 [投票数 13]
感想 投稿者ニト 日時2000/9/12 16:22
ウォーフはいいお父さんだね!
投稿者背番号26 日時2003/3/15 20:27
アレキサンダーはDS9にもう少し大きくなってから出てましたよねークリンゴンが主役のエピソードはどうしても重くなりがちなので面白くありません。TOSから見ている世代にはクリンゴン人がクルーにいる事にすごく抵抗を感じます。でもカークが小説の世界でクリンゴンの混血のテイラニと結婚した事で受け入れざるおえない心境にあります。何と言っても作者がウィリアム・シャトナーですから・・・
投稿者assy 日時2003/3/17 16:36
クワークの声優さんがDS9シリーズと違ったのが残念でした。
投稿者城井 日時2003/4/29 14:15
・シャトルだと 3 日掛かるか、エンタープライズなら早い、って事は、シャトル
は、ワープ 1 程度しか出ない、とか?(;^_^)
そんな事ないよね
・アレキサンダーがお金を欲しがってましたが、クリンゴン基地だけで通用する通貨なのか?
・しかし、もう、クリンゴンの文化とか風習ネタはいいですよね(;^_^)
はっきり言って、飽きてます(;^_^)
・ライカーが、デュラス姉妹が DS 9 に現れた、って言ってましたが、どのエピソードかな?
まぁ多分、まだ私が見てないやつでしょうけど(;^_^)
・クヮークが出てきた・・・(;^_^)
ライカーが DS 9 に行ったエピソードは、どっちのどれだっけ・・・(;^_^)
でも、クヮークの吹替の人が、DS 9 とは違うんですけど・・・(;^_^)
・ウェスリーの将来は決まったから、今度はアレキサンダー、って事かな
・形状記憶ジェル、って、以前も何かで出てきた様な・・・
・鉱石をフェーザーで爆破すると、何故、遮蔽中のバードオブプレイが見えるの??
・本当に 40 年未来からやってきたとしても、あんなにペラペラ、未来の事を喋ってもいいの
か?(;^_^)
しかも、過去の自分を殺して、歴史を変え様とするし・・・(;^_^)
・ある男に、過去へ連れて来て貰った、って、まさか Q か?(;^_^)
そんな力があるのは・・・
って、結局それが誰か、とか、ケムターがどうやって未来へ帰ったか、とか、描かれてませ
んけど・・・(;^_^)
アレキサンダーの将来の決着 (?) の付け方としては、今一つの様な(;^_^)
・ピカードは、最初だけで、後は全然出てきませんが、俳優さんに何かあったのかな?(;^_^)
・デュラス姉妹は、結局とばっちりだったのね(;^_^)
・本物のケムターは、何処に居るんだろ?
・クリンゴン人の寿命は、どの位なんでしょうね
・祭りの寸劇で、アレキサンダーだけは、本当にバトラフをあててましたね
いいのか?(;^_^)
・マグネサイト 500 kg は、そんなに貴重ではないのかな?
ライカーは、簡単に破壊してましたが(;^_^)
投稿者makoto 日時2004/10/10 01:52
自分の(そして父の)運命を変えようと過去へ来たアレキサンダー。ちょい出演のクワークにデュラス姉妹が出てる割に話は地味ですが、ウォーフ親子の愛情が感じられてGoodでした。いい大人になってね、父は君のよい理解者なんだよ>Alexander
投稿者えび 日時2005/11/19 01:52
アレキサンダー話では一番好きです。未来で父親を殺されたことを悔いて、未来を(そして自分を)変えようとする彼。
彼の中では父は偉大なのですね。
…その後の好色一代なところも含めて。
この調子でがんばっていい父親になれるよう精進しましょう、ウォーフ。
ちょい役のデュラス姉妹とお腹の子のその後も気になりますが、その後ジェネレーションズであっさりと…。
デュラス姉妹ファンだったのに。
投稿者子守男 日時2007/10/30 01:21
上の何人かの方々と違って「クリンゴンもの」ストーリーを評価していますが、今回のエピソードはいただけませんね。こんな風に簡単に(のこのこと?)未来からやってきて過去を変えようとするのは困る。その他も「これは」と思わせるものがあまりなく、TNGの息切れを感じさせる残念な内容でした。
投稿者カフール 日時2009/4/4 05:05
いくら父親が殺されたと言っても、それを理由に和平交渉専門の大使が信念を変えるのは軽すぎる。おびただしい数の犠牲者を出さないための和平のはず。
父親の死を乗り越えて一層の和平実現に邁進してほしいものだ。
それに、父を救いたければ父の殺害直前に戻ればよいだろう。
このように私が共感できないのは私が地球人だから、と言ってしまえばそれまでだが。
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