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| 感想 | 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2002/12/2 22:32 |
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| 人間の傲慢さを諭すような話であり、非常に考えさせられました。その後、あの謎の知的生命体とは友好関係を結ぶことができたのでしょうか。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/7/11 21:47 | |
| キラ登場!! あの生命体はプリズマの一種だろうか? | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/8/9 11:07 | |
| TOS「地底怪獣ホルタ」と同じテーマですが、 さすがにTNGのストーリーははるかに洗練されています。 また、エンタープライズのクルーたちが、 それぞれきっちりと役割をはたしていました。 佳作だと思います。 | ||||
| 投稿者 | gugugu | 日時 | 2004/11/11 03:55 | |
| 役割という意見がでてましたがほんとに同感です。 最初にテレパシーで事件の匂いを嗅ぎつけたディアナ。 殺戮レーザードリルの恣意性に気付き、カマをかけて自分を襲わせ超人的能力で退けたデータ。 生命反応に気付くドクター・クラッシャーと技術的観点からそれを補足するジョーディ。 自らの導き出した答えを信じられないホワイトカラーの彼らに 「コンピューターそのものだ」と直感で言い切ったウオーフまでキャラターとして機能を果たし物語に貢献していました。 そしてクライマックスに、お決まりの艦長の交渉。 見事、異種生命体を説得します。 生命体が人類に下した「300年進化すれば信じられる」という評価。 これはそのまま、ピカードが普通の人間よりも300年は進んだ傑出した人間だと受け取れます。さすがはピカード。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/4/24 19:43 | |
| 謎の生命体の映像が、ロバート・ワイズ監督のSFの名作「アンドロメダ…」に登場する病原体の映像にどことなく似ていた。データが機械にレーザー光線で襲われるシーンも、「アンドロメダ…」のあるシーンを彷彿とさせた。しかしエピソード全体としてのインパクトは、「アンドロメダ…」には到底及ばない。このエピソードの監督コーリー・アレンの演出は、TNGパイロット版の演出と同様に、やや古めかしく思われた。 | ||||
| 投稿者 | makoto | 日時 | 2005/5/3 00:44 | |
| 宇宙開発の夢テラフォーミング。生命が存在する場合犯すべからずという精神がTNGらしい(35年では開発は無理だろうが) 発光源を生命と結論付けるコンピュータの推論はちょいと変。生命体と交信した結果、人類は野蛮と敵対する展開がTOSぽいが話はいい出来でした。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2006/8/14 21:04 | |
| 邦題がちょっと‥。 | ||||
| 投稿者 | ラコタ | 日時 | 2008/2/1 01:34 | |
| 「この宇宙は人間のためにあるものではない」という言葉を思い出した。 あの惑星は、確かに、人には適さない環境だ。 しかし、そんな環境下でも生きている生命体がいる。 これは現実的に考えて、畑を作るために森林を焼く焼畑農業や、 森林伐採によって住処を追われる動物たちの事を題材にしている気がする。 このエピソードを、アフリカやブラジル辺りで森林伐採を乱用している奴らに見せてやりたいところだ。 | ||||
| 投稿者 | にと | 日時 | 2008/7/30 00:04 | |
| ウォーフの「君に聞いてるんじゃない」っていう台詞に笑っちゃった(*^▽^*) 音色を奏でるキラキラ君☆きゃわいい(^○^) | ||||
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