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Episode Promenade: TNG

第21話 "The Arsenal of Freedom" 「生き返った死の宇宙商人」

プロローグより
第1シーズン 製作番号121 本国放送順20 日本放送順19
放送日1988/4/11
宇宙暦41798.2 [西暦 2364年]
監督Les Landau
原案Maurice Hurley, Robert Lewin
脚色Richard Manning, Hans Beimler
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 1」 (パラマウント) Disc 6 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第83号収録
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点数
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75/100点 [投票数 15]
旧E.N.H.
コメント
ジョーディの判断と指揮もなかなか - 松岡悦雄

オチのあっけなさが逆に無気味。ジョーディの指揮も見られる。 - NIKI
感想 投稿者レッドバロン 日時2001/2/4 02:41
青野武さんの声がハマりすぎ(笑)
投稿者玄虎 日時2001/3/21 00:56
ジョーディは機関部にいるのが一番だと思う。似合わない。
投稿者shiro 日時2002/10/30 22:33
あせっているジョディーに対してトロイのアドバイスが感動的。「部下に信頼を示して。艦長があなたにそうしたように」研修医を従え救急患者の治療にあたるとき、この言葉が身につまされます。
投稿者ガル・ピカード 日時2002/12/2 22:44
ピカードの宇宙商人に対する「あー買うよ」の一言は、データに「もういい」というときのものと同一。あの言い方、結構好きだったりします。
投稿者背番号26 日時2003/7/16 21:42
ラフォージの指揮ぶりが見られる傑作です。 ラストの艦長の演出もさすがでした。 円盤部の切り離しは少し疑問が残りましたが、最後まで退屈させない脚本は見事でした。
投稿者Kanaru 日時2003/10/19 16:49
主人を失った兵器に攻撃されて窮地に陥るというのは定番のストーリーで、それだけだったら評価はしませんが、
レギュラー陣にそれぞれ見せ場があって、よくできた脚本だったと思います。
ピカードのビバリー対する心遣いもちょっとしたいい話だったし、データ・ライカー・ヤーもそれぞれの個性を生かした活躍をしました。
最後の落ちは、ちょっとばかばかしかったけれど、意外性はありました。
エンタープライズでは、ウォーフも頼もしかったし、トロイの助言も効果的でしたが、何と言っても、ラ=フォージ艦長の活躍ですね。
最初はどうなることかと思いましたが、はらはらさせながらも最後に敵を倒したときは、見ている自分まで「やった!」という感じでした。
こうやって、キャラクターが成長していく話や、多くのクルーがそれぞれの持ち場で活躍するというのは、TOSにはないTNGのよさだと思います。
投稿者レイン 日時2005/4/24 19:53
ライカー達を襲った強力兵器は、「宇宙戦争」というSF映画の古典に登場した巨大円盤のミニ・バージョンのようだった。
盛りだくさんな内容でなかなか面白かったけれど、何かが欠けているという感じもしてしまった。そう感じたのはやはり、ピカードやライカーがエンタープライズの指揮を執っていなかったことにあると思う。
投稿者makoto 日時2005/6/5 07:40
各クルーの活躍シーンが見もの。トロイや怪我のビバリーまでも適切なアドバイスしてる。普段登場しない仕官にもスポットが当たっているのは新鮮でした。パワーアップしてゆく敵との戦いはゲーム感覚でドキドキ。ラフォージの指揮ぶりが見所。エライぞ>赤服ジョーディ
投稿者にと 日時2008/7/31 18:54
あの落ちには笑っちゃった(^○^)でも、クルーたちの活躍が最高〜♪おもしろかった☆
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