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| 感想 | 投稿者 | shojiK_99 | 日時 | 2002/4/30 15:31 |
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| 補給船ラントリー号の乗組員全員が、老衰で自然死 していたと言うショッキングなオープニング。 ネタバレ邦題からも知れますが、遺伝子操作の危うさ 危険性を問う秀作で、その危惧を、ドクター・ポラス キーへの性格描写で投影して表現しているのだろうか 研究第一主義をピカード艦長の判断が押さえる。 | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2002/12/2 23:38 | |
| 個人的に最も好きな作品。やはりスタートレックシリーズで最高の艦長はピカードであると再認識しました。また、ポラスキーの存在感を高めた作品であったとも思います。最後、ピカードとポラスキーが抱きあうシーンはジーンときました。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/8/5 20:48 | |
| あのドクターどうも好きになれませんでした。 今回で消えるのかなと思っていたら見事復活してしまいました。 早くビバリーが帰ってこないかなあー オブライエン少し太りましたね・・・ | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/11/30 00:04 | |
| 遺伝子操作は、優生戦争の後、禁止されたのではなかったのでしょうか? その点にちょっと疑問を感じるのですが、 医学・生命科学の新しい知識をうまく使って、医療倫理の問題を提起した、オリジナリティのあるエピソードなのでよしとします。 急速に老化するというのはTOSでもあった話で、最初はそれのリメイクかと思いましたが、それとも違う展開でした。 ポラスキーが本職で活躍した数少ないエピソードですね。 こういうエピソードを見ると、第2シーズンだけしか登場しなかったのが残念にも思えます。 また、クルーの安全を第一に考えながらも、意見の対立するポラスキーを助けようとするピカード艦長がいい。 STシリーズの艦長ではピカードが最高だ、という意見には賛成です。 他のシリーズもそれぞれの魅力がありますが、艦長を選ぶならピカードです。 それから、オブライエンが(まだ単に転送部長としか呼ばれていませんが)初めて重要な役割を果たしたエピソードでもありますね。 | ||||
| 投稿者 | Deep Space X | 日時 | 2004/1/11 22:57 | |
| ドクター・ポラスキーは(劇中)医者としての評価は高くてもクルーの一員と してはファンになかなか受け入れられなかったということでしょうか。カウン セラーの援護があっても・・・。 何となくドクター・ポラスキーがピカードのファン代表として出ているようで 応援したいのですが。 やっぱりガイナンに認めてもらわないと難しいか。 | ||||
| 投稿者 | リント | 日時 | 2005/4/15 09:52 | |
| オブライエンが沢山出てる〜。最初は細めだったのに、この頃には既に太めな感じですね。 やっぱし遺伝子操作は危険が伴いそうですね、実際の未来でもあまり実現してほしくない。 | ||||
| 投稿者 | じっか | 日時 | 2005/5/8 17:45 | |
| 私はポラスキー好きですね。 なんか品があって知的だ。ビバリーよりは好きかも。 転送が嫌いだったりマッコイ意識してんのかも・・・。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/5/26 23:33 | |
| ポラスキーとピカード。意見は対立していても、心の中では相手に対する尊敬と気遣いの気持ちがある。いい関係である。二人に対する好感度が共にアップするグッド・エピソードだ。 もう一つ、オブライエンが目立っているのも嬉しい。オブライエンがTNGで準レギュラーとしての地位を確かにしたのが、このエピソードなのではないか。難解な技術用語を並べ立てるオブライエンは、まさにDS9のあのオブライエンである。 | ||||
| 投稿者 | gugugu | 日時 | 2005/7/23 22:01 | |
| 医の道に殉じてポラスキー散ると思い込んで見ていたので、ピカード艦長の船へ志願してきたことが明かされ、さらにピカードが全力で彼女を助けようとする展開に興奮しちゃいました。 | ||||
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