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Episode Promenade: TNG

第46話 "The Emissary" 「愛の使者」

プロローグより
第2シーズン 製作番号146 本国放送順45 日本放送順44
放送日1989/6/26
宇宙暦42901.3 [西暦 2365年]
監督Cliff Bole
未発表原案Thomas H. Calder
テレビ原案&脚色Richard Manning, Hans Beimler
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.4」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 5 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第15号収録
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点数
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70/100点 [投票数 16]
旧E.N.H.
コメント
この話でウオーフが好きになった。「・・・初めて満たされる。」 - SPECIES 8472

クリンゴンの女は嫌いだ
感想 投稿者玄虎 日時2001/3/21 00:41
ケーラーかわいい☆でも二人とももっと素直にならなきゃね・・・
相変わらず、データのサンバイザーが素敵。
投稿者ジャック 日時2001/12/10 02:11
ウォーフの魅力が初めて引き出された記念すべきエピソード。ユーモアセンス抜群のケーラーもかわいい。
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/4 15:55
ウォーフとケーラーが結婚。
今まで、煮え切らないウォーフ、優柔不断なウォーフが目についていたが、今回は決断しました。
後のケーラーの運命を考えると悲しくなりますが、この話あってこそのウォーフとケーラーだけに、意味深い作品です。
投稿者背番号26 日時2003/8/24 10:31
ケーラーの声がキラなので、他事しながら見てたらDS9の中でウォーフとキラが結ばれてしまったのかと思い、ビックリしました。
投稿者Kanaru 日時2004/4/29 19:24
クリンゴンの物語というより、お互いに心惹かれながらも反発しあってしまう男女の物語ですね。
ウォーフ艦長が、かっこよかった。
佳作。
投稿者boo 日時2004/8/25 22:25
ケーラー役のスージー・ブラクソン、「コンピュータになった男」で確かドクター・セラー役、VGRでは「レディQ」でレディQ役でしたよね。ウォーフは芯のしっかりしたちょっと強気の女性がお好みのようで。
アレクサンダーと共に生きていく決意をする話としてはわかるけど
その後のアレクサンダーの教育について、いろいろと問題を抱える。
お父さんは大変だな・・・
投稿者レイン 日時2005/6/20 20:14
ウォーフとケーラーというクリンゴン・カップルの愛憎を描きながら、実際はクリンゴン人の枠を超えた、普遍的な男と女のラブ・ストーリーとして鑑賞できる内容だ。男女関係の難しさをじっくりと丁寧に描く、その生真面目な作りに好感が持てた。
艶っぽさが内側から滲み出るがケーラーが、生きた女性の生々しさのようなものを感じさせて魅力的である。
艦長に扮した時のウォーフの姿が威厳があって、彼の男っぷりも上がっている。
投稿者るるる 日時2005/10/5 12:48
騙されたクリンゴン艦艦長は後でウォーフをうらむのだろうか…?
投稿者gugugu 日時2005/10/8 23:23
クリンゴンと人間のハーフというのは、やはりクリンゴン側の血が優性遺伝するのでしょうか。
その姿が表すとおり、物語の上で彼女がハーフである意味はさほどなかったようですが。
投稿者下世話ですんません 日時2005/11/7 15:49
ホロデッキでセッ○スするのは、おとがめ無しなのでしょうか?
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