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| 旧E.N.H. コメント |
「負けないようにプレイすると同点に持ち込める」という「戦略ゲーム」はゲームとして欠陥品であるような、、、 - あたばくん 落ち込むデータが最高! 悪い話ではないとおもう |
| 感想 | 投稿者 | ジャック | 日時 | 2001/12/15 17:21 |
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| コルラミを「ぶっつぶしてやった」デイタが最高。 | ||||
| 投稿者 | memorybeta | 日時 | 2002/2/4 06:51 | |
| かつて米国で行われたコンピューター戦略ゲームコンテストで優勝したのが、「相手と同じことをする」方法。つまり同じなんだか負けない。よく分かってらっしゃる | ||||
| 投稿者 | ろっきゅん | 日時 | 2002/3/7 11:29 | |
| 実はテレビ放送時に野球か何かの延長で.....終わりの15分くらいが録画されていなかったという悲しい過去があります。ですが、内容的に凄く好きなので期待を込めて80点です。ビデオとかレンタル屋で探してるのですが... | ||||
| 投稿者 | でーた | 日時 | 2002/8/17 18:01 | |
| 徒然草に、以下のような話があります。 ある双六上手に、強くなるための秘訣を聞いたら、 「勝たんと打つべからず、負けじと打つべし」 といわれたが、双六に限らず言える話だ。 あまり詳しくないですが、負けない手を目指すのが (ノイマンが始めた?)ゲーム理論の基礎ですね。 #囚人のジレンマとかはありますが... ただ、それが鏡打ちを意味するわけではないですが、 今回のお話では、鏡打ちが負けない手になりうるゲーム だったようですね。 | ||||
| 投稿者 | 遥原 | 日時 | 2002/9/9 01:12 | |
| 最後のデータの微笑が満足げでイイ! | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2003/5/4 15:37 | |
| ザクドン星人としては、後に廃船デポの監督クリム・ドカーチンなる人物が登場しますが、こちらも傲慢な男でした。元来ザクドン人の気質なのでしょうか。忘れられない種族の一つです。 データが自室に篭るシーンは、コンピュータからなるデータの当然の行動なのですが、それを落ち込んでいると感じたクルーたち。これは、クルーたちがデータをただのアンドロイドではないと考えている証ですよね。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/8/25 19:56 | |
| 音声を英語のままで録画してしまいました。面白そうな内容だったのに何言ってるのかほとんどわからない状態でした。 何かのゲームで最初負けたデータが最後には勝つといったストーリーでしょうか? 英語をもっと勉強しておけば良かった・・・ 残念無念! | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2004/4/29 22:22 | |
| ライカー、データ、他すべてのレギュラー陣に見せ場があって、よかった。 ただ、フェレンギがいきなり攻撃をしかけてくるというのは、ちょっと強引な設定かと思いました。 艦隊から派遣された人が、何か思いがけない出来事があると対応できずパニック状態になるのは、他でもありましたね。 邦題は、意味不明。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/6/20 20:17 | |
| ピカード、データ、ディアナ・チーム対ライカー、ラフォージ、ウォーフ、ウェスリー・チームのどっちが強いのか、ちゃんと決着をつけてほしかった。フェレンギが突然割り込んでくるのは、それはそれで面白かったけれど、話の作りとしては少々ずるいと思う。 反対に、見ている方の期待を満足させてくれたのが、データが戦略ゲームで異星人をやっつける場面である。カタルシスをもたらしてくれるお約束通りの展開が、ちゃんと用意されている。ゲームに集中している時のデータの、表情の無い表情のアップが、非常に効果的である。 | ||||
| 投稿者 | gugugu | 日時 | 2005/10/8 23:28 | |
| 普段見れない仲間同士の戦いというのは、やはり燃えるシチュエーションですね。 自信を打ち砕かれたデータの描写もよかったです。 さほど面白い話ではなかったですが。 | ||||
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