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Episode Promenade: TNG

第48話 "Shades of Gray" 「悪夢の果てに」

プロローグより
第2シーズン 製作番号148 本国放送順47 日本放送順46
放送日1989/7/17
宇宙暦42976.1 [西暦 2365年]
監督Robert Bowman
原案Maurice Hurley
脚色Maurice Hurley, Richard Manning, Hans Beimler
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.4」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 6 収録
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メモ 第2シーズン・フィナーレ
点数
102030
33/100点 [投票数 31]
旧E.N.H.
コメント
視聴者をバカにしている。

こんなひどい話見たことがない。のちのエピソードに繋がらなかったのだけが不幸中の幸いだ。 - あたばくん

これほどヒドイ作品はないという意味で記憶に残ります。 - まさみ

そんなには ひどくないじゃん
感想 投稿者レッドバロン 日時2001/2/4 02:54
日本のアニメも同じような事やってるから笑えないなあ。
投稿者asai 日時2001/12/22 02:56
>日本のアニメ
ああ、それはエバンゲリオンですね。
途中でチャンネルかえて放送終了までそのままにして見れなかった・・
投稿者Papa 日時2001/12/26 00:40
予算不足のためか、過去の作品の総集編になっております。
投稿者フォロン 日時2002/1/4 05:57
早い話が、総集編です。
予算が足りなくなったのだろうか?
投稿者(匿名) 日時2002/3/28 11:10
ポラスキーの転送シーンから始まるのが唯一の見所。でも、以前見逃したエピソードのある人にはティーザーとなったようです。
投稿者rs 日時2003/1/8 07:13
これで第2シーズンが終わりになって超不安になった思い出が。
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/4 15:42
予算が底をつき、通常1週間かかる撮影が、3日ですんだという。見るべきところが全くない話でした。
この話において、いったい何をクローズアップすればよいのでしょうか?
感想にも困ってしまう作品です。
投稿者(匿名) 日時2003/6/27 22:04
寄せ集め??大いに結構。何話も楽しめるし
投稿者ころすけ 日時2003/8/13 12:49
最後の艦長のノリに10点だけ差し上げます。全快したライカーをトロイが(浮気ではないが、そういう記憶ばっかり見せられて)思いっきり引っぱたく、という落ちかと思った。どっちにしても早送りしまくり。再編集物って日本でも大型連休前後で良くあるけど、シーズン最終話は次を期待させる秀作じゃないと、営業的にもまずいんじゃない?
投稿者背番号26 日時2003/8/26 20:19
「大草原の小さな家」でたまにこういった総集編をやっていました。あのシリーズはそれなりに感動シーンが沢山あって総集編でも真剣に見ていたのですが、スタトレでは無理ですよ。 ネメシスの続編でデータの回想シーンをやるのならともかく、ライカーの過去のシーンを繋げる事にどんな意味があるのかわかりません。
まあ今回のエピソードは忘れましょう・・・
投稿者kkk 日時2004/2/9 14:13
DVDで久しぶりに観なおして・・・
ちょっとこの作品はものたりませんね
2シーズンの最後にもってくる作品ではありませんね
せめて7シーズンでやっていれば、もう少し深い作品になったかも
ライカーの歴史がまだまだ浅い時期ですからね
回想シーンがエンタープライズ着任以降しかないのもおかしい
別の戦艦やアカデミー時代や子供の時期の回想シーンがあっても良いはずだ
最後の出演になったドクター・ポラスキーにもう少し焦点をあてて
ライカーの身代わりになる物語になれば
3シーズンでビバリー復活のきっかけが良くなると思うのだが
しかし・・・
他の感想を見ると予算がない、と言うことなので
しょうがないのかな
投稿者Kanaru 日時2004/5/1 00:03
いちおう、このエピソードで最後になるドクター・ポラスキーが活躍した話ではあるけれど、
過去のフィルムをつないだだけの作品では、点数のつけようがありません。
(TNG全体の名場面ならともかく、ライカーの回想だけだし)
予算不足とはいえ、これが第2シーズン最終回では...
投稿者makoto 日時2004/10/30 12:05
そうなんです、この回をみちゃったのでライカーが主人公かと思ってたんですよ。見所は頭に探査針を指す装置に一票。変なトコ刺激しないでほしいな〜byライカー
投稿者ラコタ 日時2004/11/18 22:12
確かに、物足りなさ過ぎる。
今回、ポラスキーの出演する最後のエピソードだったのに・・・。
投稿者(匿名) 日時2005/5/10 12:10
最悪すぎて笑ってしまったよw
投稿者ハ−モン 日時2005/5/10 15:54
時間の無駄の作品であった。
投稿者レイン 日時2005/6/20 20:19
脚本がこれだけ酷いと、役者さんが熱演しようが手を抜こうが関係無しに、画面に寒〜い風が吹いてしまう。
ディアナを演じるマリーナ・サーティスさんも、脚本の酷さは分かっていたはずで、それでも一生懸命演じる彼女の姿に、頭が下がる思いがした。
役者とは、悲しき稼業と見つけたり…。
投稿者るるる 日時2005/10/5 14:38
総集編としてみるとオリジナル要素が多くて楽しめる。
投稿者gugugu 日時2005/10/10 07:15
まさに悪夢ですね
投稿者penguin 日時2006/9/6 18:51
ここまで来ると制作者の事情が知りたくなくなるある意味好奇心を刺激する回ですね。
それにしてもこれがシリーズ最終話だとちゃんと観ていた人は打ち切りだと思ってビビ
らなかったのかしら。
投稿者愛のエチュード 日時2006/9/24 17:46
「君はこの広大な銀河で一番美しい。ずっとそれが言いたかった。」
「怖かったのね。」
「ああ。」
「私が?」
「二人がどうなるか怖かった。」
「キザなセリフの真似なんかじゃない。」
「真似かもしれないわ。」
「僕の気持ちを疑うのか?」
「そうじゃないわ。真似でもいいの。言葉はただのノックだもん。」
「ドアを開けてくれるのか?」
「追い帰しはしないわ。」
「それは期待以上だ。」
「望みはたったそれだけなの?」
「望みなど持てなかった。僕はただ夢みていただけだ。」
「目を覚ませなくなるわ。」
「僕は大丈夫だ。銀河に輝く星を見て君の瞳を想い、夜を紡ぐ宇宙に感謝する。」
「ああ。。。ありがとう。でも、言葉だけなら誰にも言えるんじゃなくって?」
「そんなに信じられないの?君は僕の心。僕の魂だ。」
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