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Episode Promenade: TNG

第50話 "The Ensigns of Command" 「移民の歌」

プロローグより
第3シーズン 製作番号149 本国放送順49 日本放送順47
放送日1989/10/2
宇宙暦43133.3 [西暦 2366年]
監督Cliff Bole
脚本Melinda M. Snodgrass
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.5」 (パイオニアLDC) 収録

DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 3」 (パラマウント) Disc 1 収録
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メモ 第3シーズン・プレミア [日本放送]
点数
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75/100点 [投票数 16]
旧E.N.H.
コメント
データの活躍がGOOD(キスしたり)。危機感のスケールもよし。只、追われる物の哀しさ、は充分に表現されてないと感じた。 - あたばくん

ライカーがH過ぎる
感想 投稿者USSタイタン 日時2002/8/1 20:08
最後のピカードとデータの会話がいい。またシャリアックに対して、ピカードお得意の言葉による反撃も見ていて気持ちいい。
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/4 16:14
データに焦点があたった作品。マージョリー・マッケンジーはアンドロイドに興味を持ったということですが、データが人間だったら果たしてどうなっていたのでしょうか?
興味は絶えません。
投稿者Atda 日時2003/6/6 06:04
私の好きなキャラであるデータが活躍しているのが良い。
既出だがデータの2回目のキスの後の台詞等もいかにも
「データらしさ」が出てる。
投稿者背番号26 日時2003/8/27 21:03
DS9と違ってオブライエンは目立たないですね。
データのエピソードに外れは無いと思ったけど、今回は今一つでした。
ちょっとマンネリ気味ですね。
投稿者小峯 嵩裕 日時2003/8/28 23:50
データに関するエピソードの中では良い方に入っていると思います。       データの2回目のキスシーンではデータらしさが出ていたと思いました。
投稿者jokeness1445 日時2004/1/27 11:44
私にとっては、このエピソードを見終わった時から『TNGフリーク』の一員に豹変させられた‥記念すべき秀作です。アンドロイドとしてのデータのキャラクター設定が、さらに本格的に掘り下げられたのは‥多分このあたりからではないでしょうか…? 頑固で融通の利かないシャリアック人に対して、起死回生の大逆転をかましてくれたピカード艦長に拍手・拍手‥また拍手! 余談ですが‥『エンタープライズ』で今後シャリアックとのファースト・コンタクトやいざこざの経緯なんかを扱ってもらいたいですね〜…。
投稿者Kanaru 日時2004/5/3 21:14
ピカード、ジョーディなどの活躍もありましたが、このエピソードは、やっぱりデータですね。
データと植民星の女性のロマンスが、少し切なくてよかった。
危険区域や異星人の領域に住む住民を説得する話は、スタートレックでよく扱われるテーマですが、このエピソードが一番、心に訴えるいい作品だと思いました。
投稿者チントカ 日時2005/5/13 01:04
データが星を立ち去るシーンで気づいたのですが、
乗ってきたシャトルがONIZUKAでしたね。
氏の名前がこういった場に残されたことに、感動しました・・・。
投稿者レイン 日時2005/6/20 20:21
外交問題がテーマになっている点や、データが大活躍する点など、TNGらしさが良く出た好エピソード。日本での放映順は本国と違って第3シーズンの最初になっているが、そのことも不自然には感じられなかった。
投稿者gugugu 日時2005/10/21 08:50
これです!僕が最初に見たTNG。 それまでスタートレックを胡散臭いスペースオペラだと思いこんでいた僕の勘違いを粉々にしてくれた作品。
この作品を最初に見たおかげでハマったのかもしれない。
言葉でなく行動で示せば人心はついてくるというデータの人間観察眼と、実行された作戦の鮮やかさにいまも感心します。
出演クルーまでは覚えてませんでしたが、やはり僕はデータに一目惚れしていたようです。
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