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| 感想 | 投稿者 | 鈴宮 | 日時 | 2001/3/10 13:58 |
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| 連邦とロミュランの初の共同作戦・・・。ジョーディ立派です。 トモロク艦長。このお話では落ち着いてるけど・・。 | ||||
| 投稿者 | ひろ | 日時 | 2001/6/6 05:15 | |
| 最初のロミュラン人を助けなかったのはひどい | ||||
| 投稿者 | memorybeta | 日時 | 2002/4/2 22:41 | |
| あの〜、墜落現場から移動せずに、空へ向けてフェーザーを打ち続けたら探知されるんではないでしょうか? | ||||
| 投稿者 | USSタイタン | 日時 | 2002/8/1 20:12 | |
| 最後の沈黙するロミュランに、ピカードが語りかけるシーンが素晴らしい。 | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2003/5/4 16:51 | |
| どんな時にでも、陽気で、かつ敵味方の差別をせず助け合うラフォージの気質が感じられ非常によい作品であったと思います。 女性にしてみると、友達としてはいいけれど、彼氏となると・・・、といったところなのでしょうか。ライカーなんぞより、よっぽど人間的だと思うのですが。 またトモロク司令官初登場作品ですが、ロミュランの司令官レベルは冷徹でズル賢い者が多いなーと改めて思った作品でもありました。 | ||||
| 投稿者 | Atad | 日時 | 2003/6/7 04:41 | |
| この話を見る限りではロミュランとの和平は絶望的でもない と感じた。 ラフォージが穴に落ちた時にそこから這い上がったあの方法は 実際に結構厳しいんじゃないかと思う。 案外ラフォージは腕力あるのかも | ||||
| 投稿者 | 小峯 嵩裕 | 日時 | 2003/9/5 15:52 | |
| ラフォージ、立派に見えました。その反面、ウォーフが悪者っぽく思えました。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/9/6 20:29 | |
| ロミュランの司令官 声がオドー(星一徹)だったので緊迫感が感じられなかった。 そう言えばウォーフはお咎め無しなんでしょうか? 罪を犯したわけではありませんが、人道的には あっ 人間じゃないからいいのか・・・ | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2004/11/6 17:55 | |
| 敵対する民族の人間と協力することができるか? ロミュランものは、こういうテーマ性があるので、印象に残ります。 このエピソードでは、ジョーディのエピソードが明るい未来を感じさせたのとは別に、ウォーフのエピソードが、この問題の難しさを提起していて、より深みを感じさせます。 私が一番印象に残ったシーンは、 ピカードがウォーフを艦長室に呼び出して、ドナーとなることを、命令ではなく「お願い」をする場面。 ウォーフは拒否するのですが、命令ならばしたがう用意はあり、それを期待しているようにも見えました。 しかし、ピカードは命令をしなかった。 その直後、ロミュラン人の死が伝えられる... むしろ、ジョーディのエピソードがきれいごとすぎるようにも思えてしまうのです。 | ||||
| 投稿者 | ヒューベリオン | 日時 | 2005/6/2 20:36 | |
| ジョーディの話は、同じ障害を持つ私にはいつも一際印象的です。障害があるので、否応無く他人の助けを借りなければならない。意思疎通が難しい相手でも、何とかしてコミュニケーションをはからねばならない。それは、私どもが毎日遭遇している現実です。ジョーディの性格にはそうした面が描きこまれていて素晴らしい。それに比べると、ウォーフも艦長も意固地で、コミュニケーションが下手だな、と思わせます。しかしまた、そこが彼らの魅力でもあるのですね。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/7/2 18:09 | |
| ウォーフは結局ロミュラン人を見殺しにしてしまう訳だが、見殺しにした後のウォーフの心情がどんなものだったかを知りたかった。そこの所を突っ込んで描くには、時間的に無理だったろうか。 | ||||
| 投稿者 | gugugu | 日時 | 2005/12/15 22:03 | |
| 敵対する二人が洞穴に閉じ込められ・・・ まるで脚本家養成学校の教本にでも載ってそうな、オーソドックスなドラマツルギーに少し萎えたかも。 スタートレックにしてはあまりにひねりがないのが物足りなかったです。 もちろん面白かったんですが。 | ||||
| 投稿者 | コル | 日時 | 2006/5/23 17:16 | |
| オーソドックスですが、そのオーソドックスさもそれはそれで良い。ジョーディのキャラクターが、この展開に説得力を与えていると思います。加えて、まさに、ウォーフのエピソードもあったからこそ深みが増したエピソードだった。 ウォーフも命令される事を望んでいたように見えた、と言うのは気がつきませんでした。なるほど、そうかも。クリンゴン的価値観を尊重して強制しない艦長は立派だと思ってましたが、そう見ると原理原則的で不器用な二人の潔癖さが一人の命を救う邪魔をした、と見ることができるんですね。奥が深いなあ。 | ||||
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