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| 感想 | 投稿者 | isoprene | 日時 | 2002/3/15 23:13 |
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| 兵器として造られた超人ミュータントみたいな連中の話でしたよね?何でも出来てすごいから、自由にしたらどこかの星で神様にでもなって、結構うまくやったりして。 | ||||
| 投稿者 | しろい | 日時 | 2002/10/29 11:57 | |
| 何故、ユタを殺す必要があったのでしょう? 別に、気絶させて拘束するだけで良いのに。 | ||||
| 投稿者 | Justin | 日時 | 2002/11/9 12:44 | |
| 強化人間の兵士達のSFっぽい面があるけど、ベトナム戦争から帰国したアメリカの兵士の話そのままですね。面白かった! | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2003/5/4 17:14 | |
| 超人はあくまで人間を超えるものであり、人間であることにかわりはない。異星人との違いは明確なはずである。そう思いながら、この作品を見ましたが、超人は多種多様な異星人をも超える能力を身に着けていたようです。 しかし、心は人間。ネイロックらアンゴジア政府の者たちこそ、人間の心を持たない悪魔に他なりません。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/9/10 21:34 | |
| ジェムハダーかランボーか よくあるパターンですね。 ラストのピカードの突き放した物言いがエピソード全体を引き締めました。 | ||||
| 投稿者 | ヒューベリオン | 日時 | 2005/6/2 20:00 | |
| かなり好きな作品です。最初のデータから最後のウォーフまで、エンタープライズ最強のメンバーがどんどん出しぬかれていきます。それをあっさり見とめて淡々としているところに、彼等クルーのプロフェッショナル性を感じます。これに対して、ロガ・デイナーは、戦闘力は抜群だけど、どこかでプロになりきれないでいる。そのコントラストが興味を最後まで引っ張っていってくれます。最後のピカードの戦略は、いじめっ子に対抗するときにも仕える常套手段ですね。戦わずに相手を静める、というこのやり方は大人っぽい。ジェインウェイは、なぜかこういう手段を使いませんね。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2005/6/4 17:56 | |
| 文明人に思われる政府の人たちが、実は人権抑圧の加害者であったというスタトレではよくあるパターンですが、抑圧される人たちが自らが作り出した戦闘用の超人であったというのが、目新しいところ。 差別する側にたつ人間が、普通の常識ある人たちだということが、この問題の複雑さだと思います。 脱走を図る超人1人にエンタープライズのクルーが翻弄されるシーンは、なかなか面白かったが、全体の構成から考えると、ちょっと長かったような... ピカードたちが惑星を去るところは、なかなかかっこよかった。想像力をかきたてる、いい終わり方だと思います。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/7/9 20:48 | |
| 「ランボー」と「ミュータントX」を掛け合わせたような作品で、最後まで面白く見られた。ただ、逃げ回る超人が表情をあまり表に出さないせいか、彼に対して今一つ感情移入ができなかった。私が戦争帰還兵の問題を抱えるアメリカの国民なら、あの超人はもっとリアルな存在として見えていたかも知れない。 | ||||
| 投稿者 | るるる | 日時 | 2005/10/6 22:29 | |
| テーマ、アクション良かったです。 他の投稿者の意見を見て、なるほど、ベトナム戦争がこういうテーマを生み出すのですね。 | ||||
| 投稿者 | gugugu | 日時 | 2005/12/30 23:41 | |
| エンタープライズを脱出する時の頭脳戦がかなり見ごたえがありました。『ランボー』もそうですが、僕が思い出したのは『ザ・ロック』の冒頭の手に汗握る脱走シーン。 息もつかせぬ展開と演出は予算は違えど、劇場用大作にも迫るものがありました。 出し抜かれたふりをして出し抜き返したウォーフの行動は、クリンゴンの優秀性を示すかのよう。 | ||||
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