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| 感想 | 投稿者 | isoprene | 日時 | 2002/12/16 17:27 |
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| 三者三様、みんな微妙に違うことを証言するってやつでしたっけ?仮にウソつくつもりがなくってもあんな感じになってしまうから、証言なんてあてになんないですよね。 | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2003/5/4 17:29 | |
| 原題の「A Matter of Perspective」が言い得て妙といった感じ。ようは見方の問題なんですよね。 個人的にはピカードの絵に興味津々。データの酷評(包み隠さない率直な感想ではありますが)がよほど堪えたのか、最初で最後の写生となりました。 | ||||
| 投稿者 | Atda | 日時 | 2003/6/8 13:22 | |
| ホロデッキのやり取りを見ていてふと逆転裁判を思い出した。 最後はライカーの逆転勝ちって感じですね。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/6/27 22:18 | |
| ライカーが追い詰められるエピソードは大好きです。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/9/18 20:43 | |
| TOSの「宇宙軍法会議」にストーリーが似てましたね。でもカークの頃と違って どうせ無実になるのがわかってしまっているので緊迫感に欠けてました。 | ||||
| 投稿者 | ころすけ | 日時 | 2003/11/24 19:37 | |
| ライカーが奥さんを誘惑する視線が笑えた。真相はともかく、結構ああいう視線を送ってることありますよねぇ。ちょっと自業自得かも。 2つの証言での、ライカーと奥さんの視線の使い分け、俳優養成講座?の教材に使えそうなシーンでした。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/12/29 20:24 | |
| 米国人の他国の司法制度に対する“不信”が垣間見えて興味深い。 沖縄の米兵の不祥事に対する米国側からの視点はこういうものなのかも知れな いと思わせるエピソード。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2005/5/30 14:19 | |
| で、結局ライカーと奥さんのどっちが誘惑したんだ? 奥さんに嘘がないということは・・・・ | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2005/5/31 01:05 | |
| あの手の記憶は自分にいいように解釈&思い込んでしまいがちなので、どちらも嘘はついていないのでしょう。 ライカーは既婚女性には手を出さなそう、とも思いますが、おそらく、どっちもどっち、というのが正解では・・・・ | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2005/7/1 19:43 | |
| ライカーの無実を証明する謎解きよりも、ライカーが奥さんを誘惑したどうかについての三者三様の証言が面白かった。 その部分の謎解きは最後までなかったのだが、それがまたよい。 まさに、芥川龍之介の「藪の中」ですね。 本編とは関係ないが、データの批評にむっとするピカード艦長というのも私のお気に入りシーン。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/7/9 21:34 | |
| ライカーは人妻を誘惑はしなかっただろうけれど、ニヤリと微笑みかけるぐらいはやったと思う。 日頃の行いの悪いライカーを主人公にしたからこそ成立したストーリー。 | ||||
| 投稿者 | gugugu | 日時 | 2005/12/30 23:14 | |
| 法廷劇をこういう形でやる面白さ。 時間を指定するだけで過去をCGで再現できてしまうというのも、ホロデッキの奇想天外なエピソード群で慣らされてるので、違和感なく受け入れられました。 ただミステリ自体の出来栄えはそんなによくなかったのが残念。 | ||||
| 投稿者 | 住吉区立図書館 | 日時 | 2008/10/5 15:41 | |
| 芥川龍之介原作の『藪の中』、黒澤明『羅生門』を明らかに手本にした作品。スタートレックのレギュラーであり、また正義感の強いライカーは嘘をついていないだろうと観ているほうは思ってしまうので、作品の出来としては先に述べた2作品には遠く及ばない。目新しさの全くないストーリー。 | ||||
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