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| 旧E.N.H. コメント |
最初の病気?がなぜ発生したのか不明で面白くない 何度見てもあきない作品! - あいり |
| 感想 | 投稿者 | 玄虎 | 日時 | 2001/3/21 00:14 |
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| かわいそうなローア!!ひねくれもするって!! それでも博士のこと大好きなローアがかわいい。 データとローアとスン博士、ブレントの魅力を満喫できるエピソードなので、お気に入り。 | ||||
| 投稿者 | 7743 | 日時 | 2002/10/10 13:57 | |
| 前の回にデータが出てなかった代わりにこのエピソードが 登場したわけですネ。 もう一回みたいです。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2002/10/11 15:56 | |
| ふたりが椅子に座るシーンで、データの動きは整然と、 ローアは人間臭い動きをするところが、ふたりの違いが出ていて 笑ってしまった。データとローア。同じ人間がやっているとは 思えないくらい、実にふたりともふたり「らしい」演技。 ふたりの違いを見ているだけで楽しい良いエピソードだと思います。 | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2003/5/4 19:17 | |
| 改めてデータの凄さを感じました。エンタープライズも、データが本気になれば、奪われてしまうわけですね。本当に味方でよかった。 ヌニアン・スン博士の生存には正直驚きました。また、ローアの生存にも。 ローアや、スンの演技ぶりは、データを知り尽くしたブレントだからこそ。他の役者では、どこかデータらしさが出てしまい、あーはいかなかったと思います。 個人的には、結構好きな作品です。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/6/26 20:32 | |
| データが出てきて始めて面白さが分かるエピソードですね | ||||
| 投稿者 | 冬 | 日時 | 2003/10/9 17:56 | |
| 一番好きなエピソードですvv 動揺してるローアがかわいいです〜。ローアファンなので、幸せ度MAX! 中身は完全に成熟しているわけじゃなかったのに、大人として周囲から厳しい扱いを受けてきたローアが気の毒です。。。 データにも「信用してる」って言ってもらえないし・・・。(自業自得ですが) これから先、誰か心からローアを愛してくれる人に出会えると良いですね。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/10/9 20:53 | |
| データとローアって同じ俳優が演じているんですね。 と馬鹿げた事を言いたくなるくらいに二人の存在は自然ですね。 そういえばB−4も同じ人なんだ! と変に納得してしまいました。 完全にスタトレの世界に入り込んでしまっていますね。 アブナイなー・・・ 「データ主演のエピソードに外れ無し」 の法則は生きてますね。 | ||||
| 投稿者 | makoto | 日時 | 2004/8/29 14:01 | |
| スン博士のアンドロイドには"homing device"が埋め込まれていた。。いくら感情チップができたとはいえ、有無を言わせずデータを帰郷させるなんて手段が過激すぎません?>博士 Spiner氏の一人3役は、画像合成も不自然さがなく舌を巻く。データがピカードの声で長ったらしいセキュリティコードを設置するシーンにもゾクっ。そして、最後転送室でのビバリーの名言、"Bothers forgive." | ||||
| 投稿者 | ヒューベリオン | 日時 | 2005/6/19 14:44 | |
| 二組の兄弟が登場し、兄が弟をだまして争いとなり、周りに絶大な影響を及ぼす結果となる。 そこまでは同じ。ところが、人間の兄弟は、何とか仲直りできたのに、アンドロイドの兄弟の方は悲劇的な結末へ。 こういう、同じテーマを、二つの平行事例でもって描き分ける、という手法は、80年代以降のアメリカ製ドラマのスタンダードとも言えるやり方ですね。 ある意味、感情を持ち過ぎたローアと、感情を持たない、ということになっている、データ。この二人には、仲直りする、という感情のコントロールを要する作業は不可能なのでしょうか。 ところで、ブレント・スパイナーの一人三役もすごいけど、声優も同じように、一人三役でやって欲しかったです。 大塚さんなら、十分にこなせる仕事だと思うのですが。 しかしそれにしても、簡単に乗っ取られてしまうエンタープライズ。一人のクルーの予期できない行動によって、人間の作ったシステムは簡単にひっくり返ってしまうのですね。 今までに、ロガデイナー、ジョン・ドゥーが、それぞれエンタープライズの警備システムを無力化していますね。 モリアティー教授は、やはり過去の人だったせいか、ピカードを出し抜くことはできませんでした。こういうところに、すたとれ製作側の一貫したポリシーを感じます。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/8/6 14:39 | |
| データがエンタープライズを乗っ取ろうとする前半部分が、非常にスリリングだ。特にデータが異様に長いセキュリティー・コードをコンピュータに登録するシーンは、迫力たっぷり。あんな長いコードを登録されたら、それを破る側の技術者はたまらないだろうなあ…。 データがスン博士やローアと再会する後半部分は、意外にあっさりしていて、こちらが期待していたようなSFらしいセンス・オブ・ワンダーは感じられなかった。 | ||||
| 投稿者 | 子守男 | 日時 | 2006/5/6 00:16 | |
| いくら理由があったとはいえ、エンタープライズを危険にさらした(何をしでかすかわからない)アンドロイドは艦において置けないのではないだろうか。イタズラのせいで生命を失いそうになった兄弟のサブストーリーも、データとローアに結びつけようというのがみえみえで生きていない。 スパイナー氏は確かに見ごたえがあるし、データが艦を乗っ取る部分は面白いが、全体としてはストーリーに難がありすぎというのが正直な印象です。 | ||||
| 投稿者 | gugugu | 日時 | 2006/7/15 18:22 | |
| データは敵に回しちゃいけないんだと実感できる回ですね。 これほど心強い味方も他にいませんが。 ボーグ船の中で、ロキュータスに突進しつかみ合いになったのがウォーフで、後ろから眠らせたのがデータでしたが、役割が逆じゃないのか?と思っていたので、今回ウォーフとデータの腕力対決なるかと、身を乗り出してしまいましたが、それ以前の問題でした。データは最強です。 ローアとデータの機能はまったく同じ。 ローアは人間らしさの悪いところばかりが暴走してしまいましたが、人間の感情の搭載をめざしたアンドロイドとしては、これは成功のうちですよね。 データが、人間とほぼ同じ感情を持つ可能性を潜在的に秘めていることが、今回兄弟のローアを通して明確に説明されたように思います。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2007/10/10 00:39 | |
| このエピソードまで単なる悪にしか見えなかったローアが、かわいそうになってしまいました。博士がもう少し愛情を注いでいたら、あのようにひねくれなかったでしょう。本当に同じ人が演じていることを忘れてしまうほど別人ですね。同じ能力を持っているなら、ローアも誰かに信じられ、愛されれば、データと同じようにみんなに愛される人になったでしょう。ローアに同情しちゃいます | ||||
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