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| 旧E.N.H. コメント | ピカード館長の冷静さに思わず感動! |
| 感想 | 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2002/9/30 19:56 |
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| アードラがかなりいいキャラクターだったと…。 裁判がとても面白かったです。 | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2003/5/5 16:04 | |
| 何ゆえに、ピカードはあそこまで、アードラがペテンであることを強く主張できたのでしょうか。ピカードはあのようなペテンに遭遇したとき、決まってあのような態度をとるような気がします。 宇宙には、まだ未知のものが多くあると知りながら、あのような決め付けは了見が狭いような気がしてなりません。 結果的に、毎回それが正しいのですが、人間の思考パターンとしては、やや不自然だと思えます。 | ||||
| 投稿者 | スTL | 日時 | 2003/5/17 19:24 | |
| もし1999年の7の月に、アードラが 「私がアンゴルモアの大王です」って地球に やってきたら・・・と思うと楽しいですね。 | ||||
| 投稿者 | 赤道 | 日時 | 2003/5/26 18:44 | |
| Qみたいな超存在を知っているピカード艦長がはじめっから詐欺の疑いを持っていて、全く惑わされなかったせいで、観ている方としても「あれは転送装置でやっているんだろうな」など、謎であるべきトリックが謎になっていなかったのが気になりましたが、逆にトリックを暴くことが話の本質でないとするなら、キャラにしてもお話にしても濃い感じでとっても楽しめました。 裁判モノというか、ピカード艦長が弁舌を振るうお話は大好きです。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/6/27 22:31 | |
| 手品の種明かしと同じだが結構楽しめましたよ | ||||
| 投稿者 | ふぁんとれ | 日時 | 2003/10/23 18:01 | |
| アードラが悪女悪女していて気に入った(笑) ピカード艦長の眼力を疑問視する感想が多いみたいですが、艦長はQとのおつきあいのおかげで本当の全知全能な者を見抜く目が肥えたのかもしれない。 現代のイリュージョニストみたいになかなかの演出の名手なのだから、未開の惑星でショービジネスで喰っていれば罪がなかったのに。(笑 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/10/23 22:17 | |
| QというよりTOS "The Squire of Gothos" 「ゴトス星の怪人」を想い出しました。 この手のお話しは緊張感に欠ける為、できるだけ止めて欲しい。 ボーグをもっと登場させて、彼らの生態を深く探った方が面白くなると思うのに・・・ | ||||
| 投稿者 | 万年下士官 | 日時 | 2004/3/30 17:53 | |
| 第3シーズンの「守護神伝説」同様、ある意味神の存在を否定する内容だと思いました。神が約束をしたとしても実際はは人間の努力によるもの・・・まさにその通りだと思います。以前、アメリカでは国民の90パ^セント以上が神の存在を信じ、キリスト教右派が強い力を持っていると聞いた事があります。そのような社会でこうした作品が作られたこと事態驚きであり、あえて作ってしまうのがSTシリーズの魅力だと感じました。 | ||||
| 投稿者 | ヒューベリオン | 日時 | 2005/7/2 12:22 | |
| 24世紀では、宗教は既に過去の物となっているようです。TOSの時代から、ギリシャ神話や聖書の種明かし的エピソードが様々ありましたね。 UFOも、現代の神話だとすれば、その種明かしもスタトレ全体を通じて何度も出てきます。 バッシュの場合もそうでしたが、アードラのような悪女に対して、ピカードは割に弱い面を持っているんじゃないでしょうか。結局彼女のしかけた芝居に乗ってしまっています。これが、シスコやジェインウェイだったら、もっと乾いた解決になったと思います。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/8/20 15:19 | |
| マンガチックな内容で、気楽に楽しめた。アードラが、これまたマンガチックな悪女振りで楽しませてくれた。ただアードラには、もう少しピカードをいたぶる、女王様的な場面がほしかった。VOYでセスカがチャコティをきりきり舞いさせたような。 | ||||
| 投稿者 | るるる | 日時 | 2005/10/14 21:19 | |
| ホロデッキって更衣室を設けたほうがいいような… | ||||
| 投稿者 | 子守男 | 日時 | 2006/6/4 23:59 | |
| どうにもTNGらしくないストーリーだと思って調べたら、この脚本、実は映画第1作ST:TMPの前に構想されて結局ボツになった、TOSのTV版続編 Star Trek Phase 2 用に考えられたものの焼き直しなのでした。どうりで艦長を誘惑するといった、TNGらしくないシーンが出てくるわけです(つまり女性にもてるカーク船長が想定されていたということ)。 それを差し引いて、アメリカのTVお得意の法廷ものとして見たとしても、余りいい出来とは思えませんでした。なんで脚本の使いまわしなどしたのでしょうか? ひとつだけ面白かったのは、冒頭でデータが「クリスマス・キャロル」を演じていること。この作品、実はパトリック・スチュワートの「おはこ」です。 | ||||
| 投稿者 | 千尋 | 日時 | 2008/11/16 17:55 | |
| アードラの声を聞いて、もしや………と思ったらやはり「高畑淳子」さんでしたね。 本当にきれいな声だと思います。 艦長の「ネマキ姿」もなかなかでした。 | ||||
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