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| 感想 | 投稿者 | ジャンリュック | 日時 | 2001/5/20 21:07 |
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| ピカードの恋愛。やはり仕事上許されないのか…。 Qがまたいい味を出していた。題もなかなか…。 ロビンフッドを用いた点も非常に良かった。 | ||||
| 投稿者 | memorybeta | 日時 | 2002/2/10 06:59 | |
| そりゃあ‥タデくう虫も好きずきだけどさぁ‥この女はなぁ‥。DS9で勤務中のオブライエンの言うことがもんのすごく納得できる。 | ||||
| 投稿者 | データ | 日時 | 2002/12/20 12:47 | |
| 刺さるとこ最高(笑) | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2002/12/30 00:04 | |
| カウンセラーが放った矢が、目の前の木に当たらず、カメラがパン すると、その木を見ていたデータの気付かぬうちに、胸に刺さって いる所で、大笑いしました。 本エピソードに限りませんが、過去に出たゲストが、以降の、(シー ズンが違ったとしても) エピソードに出るのは、とても面白いです ね。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/3/13 02:27 | |
| あの女性とピカードとの対比がおもろいんじゃないかー 漫才みたいですごく楽しめた | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2003/5/5 16:39 | |
| このエピソードの続きは、DS9の「超生命体"Q"」でも描かれていますが、非常に遊び感覚に溢れた作品だと思います。 コミカルな演出(トロイの矢やウォーフが破壊したマンドリンなど)もよかったと思います。各人の個性が最大限に出ていた気がします。トロイが、弓を絞って片目で狙いを定めるシーンはすごくキュートでした。 | ||||
| 投稿者 | Atda | 日時 | 2003/6/17 02:52 | |
| 最初のドクターとバッシュの対面シーンが何か見えない火花 でも散ってるようで面白かった。 ビバリー役の人の演技が良かったのかな。 しかしバッシュって見ていて何かに似てるなあって思ってたん ですが、あれですね。 峰不二子。 Qが出てくる話ではああいうゲストとかと関わりを持つ話がでて くるとは思わずちょっと意表を突かれた感じ。 次にQが出てくる時はバッシュはどうなってる事やら・・ | ||||
| 投稿者 | ふぁんとれ | 日時 | 2003/10/31 20:02 | |
| 楽しめる一話だったが、Qネタとしてはいまひとつの出来だったと思う。なんでいきなりロビンフッドやねん?ってのが最大の疑問。まあこの種の謎はスタトレでは良くあるけど(笑 バッシュが次に登場するのはDS9でですが、彼女はこのときからずっとQといっしょにガンマ宇宙域などを旅していたのですね〜。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/10/31 20:24 | |
| Qが出てくるだけでゲンナリです。 ピカードの恋愛物もあまり好きではありませんが、まさかロビンフッドとは・・・・ 榊原郁恵の古い歌を想い出してしまいました。 | ||||
| 投稿者 | ころすけ | 日時 | 2004/2/28 19:47 | |
| ライサのエピソードのときに、「結局ビバリーには詳しく話せない休暇だったような」と感想書いたんだけど、こんなところでバレちゃうとは。Qの書いた筋書きすらぶち壊してしまうバッシュの強烈なじゃじゃ馬ぶり、好きだなぁ。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2004/4/29(木) 01:06 | |
| 中身のないコスプレドタバタ劇。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2005/2/22 19:09 | |
| データのトンスラ頭が異様にプリティでした(笑 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/8/20 15:43 | |
| せっかくQとバッシュという魅力的なキャラクターを登場させたのに、どうにも冴えないエピソード。 ロビン・フッドのコスプレが間が抜けていて、つまらない。間抜けな感じを狙っているのも確かなんだけれど。 | ||||
| 投稿者 | DD | 日時 | 2006/4/30 12:38 | |
| オロオロするジャン・リュックは最高に面白い。 しかしバッシュみたいな高慢ちきな女はどうしても好きになれん。 | ||||
| 投稿者 | 子守男 | 日時 | 2006/7/9 01:19 | |
| もともとQが出てくるストーリーは面白いと思うものがないが、今回は輪をかけてヴァッシュもいただけない。前回出てきたときは才気煥発で、ピカードが惹きつけられてもおかしくないかと思ったが、今回はただのわがまま女という感じで、ピカードが相手にする女性としてまったく説得力がなくなっていた。 ストーリーも、ロビンフッドの物語を肌で感じることができない日本人として見ているせいとは思うが、必然性がさっぱりわからない。唯一笑えたのはトロイの矢がデータに当たってしまうシーンのみだった。 | ||||
| 投稿者 | とっこ | 日時 | 2009/11/20 01:59 | |
| 不二子ちゃんふたたび 大衆的な(子供向けの人形劇の演目にもなってるとか)ロビンフッド劇をシェークスピア役者のパトリック・スチュアートに演らせたところが、この話の妙味 ロビンフッドのお話知ってると面白さ倍増なんですけどね〜 ピカード「私はイギリス人じゃない!」 えーw 何重のギャグかw キングスイングリッシュ話したはりますやんw | ||||
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