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Episode Promenade: TNG

第97話 "The Host" 「愛の化身オダン」

プロローグより
第4シーズン 製作番号197 本国放送順96 日本放送順95
放送日1991/5/13
宇宙暦44821.3 [西暦 2367年]
監督Marvin Rush
脚本Michael Horvat
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.8」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 4」 (パラマウント) Disc 6 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第24号収録
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点数
102030405060
55/100点 [投票数 19]
旧E.N.H.
コメント
姿がドンドン変わるといくら私でも・・・ついて行けない
感想 投稿者(匿名) 日時2001/10/6 01:50
恋愛グランドスラムって感じ
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 16:57
前話「決別の儀式」に続き、非常に難しいテーマに挑戦した作品であると思いました。しかし、あまりに複雑な要素が絡みすぎるこの問題提起は、成功とも失敗とも言えない結末を迎えました。
この問題には、メビウスの輪のように、結論がないような気がしてなりません。
投稿者スTL 日時2003/5/17 19:01
士官交換制度でミミズを食べたときもありましたが
こんな恐ろしいことに志願するライカーって凄いです。
オチがスッキリしないので点数は低め。
投稿者(匿名) 日時2003/6/27 22:09
変化していって・・・同性愛はイヤだねえ
投稿者ふぁんとれ 日時2003/11/6 17:48
トリル族初登場。
DS9の放送開始とはおよそ2年のタイムラグがありますが、トリル族の設定がかなり違ってますね。比較分析してみるとおもしろいです(^^)
投稿者背番号26 日時2003/11/6 21:20
トリル こんな頃から登場していたのですね。 新ホストが女性だったというオチはなかなか良くできているとは思うのですが、ダックスの事を知っている人にとっては驚きでも何でもないですよね。
ライカーに後遺症は無かったのでしょうか?
投稿者(匿名) 日時2004/5/28 09:35
恋愛や愛情とは、その人の姿や形を愛する事なのか?
それともその人の人格や精神などを愛する事なのか?
そんな難しい問題を突きつけたお話だったと思います。
最後のオチはすこし悲しく切ない終わりだったと思いました。
投稿者0508.21 日時2005/8/26 03:05
自分でもついていけない
投稿者レイン 日時2005/9/1 00:09
恋愛感情の限界を探るという、なかなか興味深い内容だった。DS9のダックスを知る者にとっては、トリルがスタートレックに初登場ということで、一層興味を引く話になっていた。
投稿者penguin 日時2006/10/15 08:28
どこまでがその人なのか? アイデンティティとは何か? なかなか面白いテーマでし たね。人間の本質とか存在を考えさせられる興味深い作品です。
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