![]() |
|
| 次のエピソード |
| 点数 |
|
|---|
| 感想 | 投稿者 | 光路 | 日時 | 2001/5/12 00:24 |
|---|---|---|---|---|
| イントロがジョーディーの一人コント見てるみたいでかなり笑えたんですが、、。 洗脳して暗殺させるなんて北朝鮮のやり方みたいで腹が立った。 ラストはなんと後味の悪いこと、こういうのもスタトレの味なのかね。 | ||||
| 投稿者 | リマー | 日時 | 2002/9/16 17:36 | |
| 連邦は自分達とクリンゴンとの友好を優先するために、クリンゴンの異民族支配を間接的に認めてしまっていると思います。今回詳しくは描かれてないので、背景もわかりませんが。先進諸国の中国に対する態度に似ている。 | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2002/12/30 18:38 | |
| 転送の証拠を突き詰めてゆく場面と、データが、ラフォージ洗脳の 核心に迫ってゆく所が、SF としての醍醐味、ですね。 | ||||
| 投稿者 | ガル・ピカード | 日時 | 2003/5/5 17:01 | |
| ラフォージの味が十二分に発揮された作品だと思います。最初のコンピュータと会話するラフォージは、実に楽しそうで、陽気な性格がよく出ていました。 それにしても、最終的にはトロイのカウンセリングに委ねられる形になりましてが、ラフォージへの洗脳はとけたのでしょうか?今いち、釈然としないエンディングでした。 | ||||
| 投稿者 | Atda | 日時 | 2003/6/18 11:30 | |
| TNGを順番に見ている最中ですが、ここ最近はやたら ロミュランの策略にはまって危うい展開になる事が多く ちょっとこの先の連邦の行く末が不安になりますね。 | ||||
| 投稿者 | ふぁんとれ | 日時 | 2003/11/7 17:52 | |
| 洗脳の恐怖とデータの優秀さがうまく描かれていた。 空想のお話だからラフォージも後遺症無く復帰できたわけで、現実の人間ならここまでやられちゃうと廃人になるか、直るとしても年の単位で時間がかかるだろう。 洗脳なんてものはあくまでも空想物語の中だけのものであってほしいが、現実世界でもそれを行っている国がある。恐ろしいことだ。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/11/7 20:51 | |
| いくら洗脳されたとはいえ何の罪にも問われないのは不自然。 無実としても暫くは艦を離れてリハビリに専念するべきでは・・・ レギュラーに対しては甘すぎる感が否めません。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/9/1 00:10 | |
| 正常な人間を洗脳して暗殺者に仕立て上げるというストーリーは、スパイ物の代表的な筋立ての一つだ。スパイ物らしいスリルとサスペンスがあって、非常に面白かった。 洗脳されたラフォージが、無意識のうちにオブライエンに飲み物を引っ掛けるシーンが怖い。 そして、ラフォージの拘束をウォーフに命令する時のデータがかっこいい。コミカルなデータも良いが、こういった冷徹非情なデータも味がある。アンドロイドの無機質な感じが、ハードボイルド小説の主人公の持つクールさのように目に映る。 | ||||
| 投稿者 | るるる | 日時 | 2005/10/16 20:19 | |
| “That is an order.” データのウォーフへの命令が格好よかった! でもラフォージ可哀相……… | ||||
| 投稿者 | 子守男 | 日時 | 2006/7/22 23:47 | |
| 単発のストーリーとしては大変面白かったが、シリーズものでこういう話があると、ロミュランに対してとうてい勝ち目がないように思えてしまうし、ラフォージも本当に全快したのか疑問が残ってしまうので、やはりちょっとまずいエピソード。そのため点も厳しめになります。 クリンゴンの総督が、ピカードにクリンゴン語でののしられて言い返す場面で、日本語版のセリフは「堂々たる誓いだったな」となっているが、これは原語 swear の誤訳であり、いただけない。 | ||||
| 投稿者 | ピカード師匠 | 日時 | 2009/1/11 20:19 | |
| 最近気づいたのですがラフォージがロミュランに捕らわれ、 バイザーを外されるくだりの所で、 影になって顔が見えないロミュランの女性指揮官は この2話後の「クリンゴン帝国の危機」に出てくる シーラ司令官みたいですね。 顔は出していませんが、声(日本語しか聞いてません)が ターシャの声と同じ人と思います。 シルエットもシーラ司令官っぽいですね。 話の内容が結構濃い事と、 冒頭でしか出てこないので見逃してしまいますが、 ここから伏線が張られていたんですね。 ん〜素晴らしい! | ||||
| 投稿 |
|---|